ダイソーのデスクマットの売り場はどこ?文具コーナーか事務用品エリアを探そう

ダイソーのデスクマットの売り場はどこ?文具コーナーか事務用品エリアを探そう

checkstore.jpのつむねです、本日もご覧いただきありがとうございます。
みなさんは机の上が傷ついたり、キーボードの音が響いたりして悩んでいませんか?
私はお気に入りの木製デスクを傷つけたくなくて、いつも頭を抱えていました。
ダイソーで買えるデスクマットがめちゃくちゃ優秀と聞いて、さっそく近所のお店に走ってみたんです。
でも、いざお店に着くと、広すぎてどこにあるのか全然わからないという悲劇が発生しました。
広い店舗の隅から隅まで歩き回って、ようやく見つけたときの感動は忘れられません。
今回は私と同じように迷子になってほしくないので、売り場の場所を詳しくお伝えします。
この記事を読めば、ダイソーのデスクマットがどのコーナーに置いてあるのか、一瞬で分かります。


無駄に店内をぐるぐる歩き回って疲れてしまう心配はもうありません。
これを使って快適なデスクワーク環境をサクッと手に入れましょう!

・ダイソーのデスクマットの売り場は文具コーナー事務用品エリアが基本
・店舗によってパソコン周辺機器売り場や新生活特設コーナーに置かれることも
・売り場で見つからない時は文具の「下段棚」や「フックハンガー」をチェックしよう
・大型店舗と小型店舗ではデスクマットの品揃えやサイズ展開が大きく異なる
・店員さんに在庫状況を聞くときはスマホで商品の画像を見せるとスムーズ

ダイソーのデスクマットの売り場は文具コーナー事務用品エリアが基本

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つむね
つむね
文房具コーナーのペン立てやノートの近くを最初に覗いてみてね!

結論から言いますと、ダイソーのデスクマットは「文具・事務用品コーナー」に置かれていることが一番多いです。
学校や仕事で使う文房具が集まっている場所ですね。
具体的には、ペン立てやハサミ、電卓、バインダーなどが並んでいる棚の周辺をチェックしてみてください。

実は私も最初、デスクの上で使うものだからインテリアの場所かな?と思って、クッションやテーブルクロスの売り場をうろうろしてしまいました。
今思えば、完全に時間の無駄でした!
事務用の黒いデスクマットや、半透明の大きめの学習デスクマットは、文具コーナーの端っこや一番下の棚にひっそりと置かれていることが多いです。
長いロール状に丸めてテープで留められていたり、薄い板状のまま大きなフックに吊り下げられていたりします。
そのため、目線をいつもより少し下げて、棚の下の方までじっくり探すのが見つけるコツですよ。
まずは、文房具のエリアを目指して直行してみましょう。

店舗によってパソコン周辺機器売り場や新生活特設コーナーに置かれることも

実はダイソーのデスクマット、置かれている場所が文房具コーナーだけとは限りません。
最近流行している合皮素材の「レザー調デスクマット」や、ゲーム用・マウスパッド兼用の大きめのマットは、売り場が違うんです。
こうした多機能タイプは、「PC周辺機器・モバイルアクセサリ」の売り場に並んでいることが本当によくあります。

スマホケースや充電用USBケーブル、マウス、イヤホンが壁一面に吊り下げられているエリアですね。
私もこれを最初知らなくて、文具コーナーで「あれ?レザー調のおしゃれなやつがない!」とすごく焦りました。
ダメ元でパソコン売り場に行ってみたら、普通にパソコン用キーボードの隣に吊るされていてびっくりした記憶があります。
また、春先の3月や4月、秋の引っ越しシーズンなどは、店舗の入り口付近に「新生活・学生応援特設コーナー」が作られます。
そこにおしゃれなデスクマットが特別に展示されることもあります。
文具コーナーで見つからない時は、パソコン用品の棚と店舗入り口の特設コーナーの2箇所を、諦めずにチェックしてみてくださいね。

売り場で見つからない時は文具の「下段棚」や「フックハンガー」をチェックしよう

ダイソーの店舗を歩き回って文具コーナーまで辿り着いたのに、やっぱり見当たらないということもありますよね。
そんな時でも、まだ諦めるのは早いです!
デスクマットは商品自体の面積が大きいため、目立つ場所に並べにくいという特徴があります。
そのため、棚の一番下にある大きな平積みのスペースや、棚の側面に設置されたフックにひっそりとぶら下がっているパターンがすごく多いんです。

私は以前、クリアタイプの学習用デスクマットを探しに行った時、棚の隙間に薄く差し込まれるように収納されていて素通りしてしまったことがあります。
もう一回ゆっくり戻って、棚の底にある隙間を覗き込んだら、普通に2枚ほど残っていました。
また、丸められているタイプのものは、バケツのような縦長のカゴに傘立てのように差し込んでまとめられている店舗もありました。
「ここにはないな」と一瞬で判断せず、ちょっと屈んで棚の下の段を覗いたり、フックで縦に吊るされている商品たちの裏側をペラペラとめくって探してみたりしてくださいね。

大型店舗と小型店舗ではデスクマットの品揃えやサイズ展開が大きく異なる

ダイソーでデスクマットを買う時に絶対に気をつけてほしいのが、店舗の規模による品揃えの差です。
実は駅ビルの中にあるような小さめのダイソーだと、デスクマット自体を全く置いていないことがよくあります。
売り場面積が狭いお店では、需要が一部に限られるデスクマットのような大型商品を置くスペースが確保できないみたいなんです。

私も以前、仕事帰りに小さな駅前店舗に立ち寄ったのですが、筆記用具やノートしかなくて完全に空振りしました。
結局、別の日にイオンの中に入っている超巨大なメガ店舗に行ったら、種類もサイズも山のように選べて感動したことがあります。
たくさんの色から選びたい、サイズを自分の机にピッタリ合わせたいという場合は、絶対に郊外の大型店舗や、ショッピングモール内にある大きなダイソーに行くことをおすすめします。
お出かけ前に、ダイソーの公式サイトにある店舗検索機能で「大型店」というマークがついているかどうかを確認すると、失敗しなくて安心ですよ。

店員さんに在庫状況を聞くときはスマホで商品の画像を見せるとスムーズ

「もう歩き回るのが面倒くさい!」「どうしても見つからない!」という時は、恥ずかしがらずに店員さんに聞くのが一番の近道です。
でも、ただ「デスクマットはどこですか?」と聞くだけだと、店員さんも「事務用の緑色のやつかな?それとも学習用かな?」と迷ってしまうことがあります。
ダイソーの店員さんは本当にたくさんのお仕事を抱えていて忙しいので、お互いにスムーズにやり取りしたいですよね。

そこでおすすめの裏ワザがあります。
ネットで見つけたダイソーのデスクマットの画像を、スマホの画面に表示させて見せる方法です。
「これと同じものを探しているんですけど、このお店に在庫はありますか?」と聞くと、店員さんはすぐにピンときて案内してくれますよ。
さらに親切な店員さんだと、裏の倉庫まで在庫を見に行ってくれたり、タブレット端末で他店に在庫があるか調べてくれたりします。
私もこのやり方で、探していたレザー調のブラウンカラーを一発で案内してもらい、無駄な時間を過ごさずに済みました。

ダイソーで買えるデスクマットの種類と価格を実体験を交えてご紹介

ここからは、私が実際にダイソーの店舗で見つけたデスクマットの種類と、それぞれの使い心地について詳しくご紹介しますね。
ダイソーと聞くと「全部110円(税込)」と思いがちですが、デスクマットに関しては少しクオリティの高い330円(税込)や550円(税込)の商品が主流になっています。
100円ショップで300円や500円と聞くと少し高く感じるかもしれませんが、使ってみるとその値段以上の価値があって本当に驚きます。

まず、私が一番愛用しているのが「レザー調デスクマット」で、お値段は330円(税込)でした。
これが本当に100均クオリティとは思えないほど高見えするんです!
他にも昔ながらの半透明な学習机用デスクマット(330円〜550円)や、少し厚みがあってクッション性が高いカッターマット兼用のもの(330円)などがありました。
どれもデザインや実用性がしっかり考えられて作られていて、ホームセンターなどで1500円以上払って買うのがもったいなく感じてしまうレベルですよ。

レザー調デスクマットのおすすめポイントと気になる質感やカラー

ダイソーの中でもSNSで特に話題になっていて、売り切れが続出しているのがこの「レザー調デスクマット(330円)」です。
私も初めてこれを見た時は、「これが300円って嘘でしょ!?」とお店で声を出しそうになりました。
表面はしっかりとした合皮レザーの質感で、触るとすべすべしていて、とても上品で落ち着いた雰囲気なんです。

私が購入したのは大人っぽいダークブラウンですが、他にも以下のようなカラーバリエーションが並んでいました。

ダークブラウン:書斎やウッディなデスクに映える重厚感あるカラー
ネイビー:モダンで知的な印象を与えてくれる、男性にも人気のカラー
グレー:明るめの木製デスクや白いデスクに自然に馴染む優しいカラー

裏側はスエードのような少し起毛した加工が施されているため、机の上に乗せても滑りにくくなっています。


マウスも滑らかに動くので、わざわざ別にマウスパッドを用意する必要がないのも、机の上がスッキリして本当に嬉しいポイントですね。
これを1枚敷くだけで、自宅の作業スペースが急におしゃれなホテルのデスクみたいに変身して、作業のモチベーションが爆上がりしました!

半透明タイプやカッターマットタイプの特徴とそれぞれの使いやすさ

おしゃれさよりも実用性をとことん重視したいという方にぴったりなのが、「半透明タイプ」や「カッターマットタイプ」のマットです。
半透明タイプは、昔からある馴染み深いデスクマットで、厚手のポリ塩化ビニルなどで作られています。
このマットの最大の強みは、「マットの下にメモやカレンダーを挟んでおけること」ですよね!
私も絶対に忘れてはいけない予定や、仕事のスケジュール表、お気に入りのアイドルの切り抜きなどを挟んで使っています。
常に目に入るので、忘れっぽい私には最高のシステムです。

一方、カッターマットタイプのデスクマットは、表面にミリ単位の目盛りが綺麗にプリントされています。
ちょっとした工作や、メルカリに出品する商品の梱包作業をするときに、机の上でそのままカッターを使えるのでものすごく便利なんです。
普通のカッターマットだとサイズが小さくて作業しにくいですが、ダイソーのこのタイプは机の大部分を覆ってくれるので、傷を気にせず作業に没頭できます。

実際に使ってみてわかったダイソーデスクマットのメリットと大活躍のシーン

私がダイソーのデスクマットを使い始めて、本当に良かったと感じているメリットをいくつかお話しします。
一番のメリットは、やっぱり「大切な机に全く傷や汚れがつかなくなったこと」です。
以前、うっかりコーヒーをこぼしてしまい、大切な木製の机にシミを作ってしまって3日ほど落ち込んだことがありました。
でも、レザー調デスクマットを敷いてからは、飲み物をこぼしてもサッとティッシュで拭き取るだけで綺麗に元通りになります。
水分が中に染み込まない耐水仕様なのが、ズボラな私には本当にありがたいです。

さらに、キーボードを叩くときの「カタカタ」という耳障りな打鍵音が、マットが衝撃を吸収してくれるおかげでかなり静かになりました。
アパートに住んでいるので、夜遅くにキーボードを強く叩く音が隣の部屋に響いていないかいつもビクビクしていましたが、そのストレスから一気に解放されました。
冬場に木製デスクに触れた時の「ヒヤッ」とする冷たさも和らぐので、年中通して手放せない存在になっています。

買う前にチェックしておきたいデメリットや私の失敗から学ぶ注意点

ここまで大絶賛してきましたが、正直に使ってみて「ここはちょっと注意が必要だな」と思った部分も隠さずにお伝えしますね。
実は購入した直後、デスクマットを丸められた状態で持ち帰って机に広げたところ、端っこの方がクルンと丸まって全然平らにならなかったんです。


「え、これずっと浮いたままなの?」と最初は焦ってしまいました。

これを解決するために、私は辞書や分厚い図鑑などの重い本を端っこにたくさん乗せて、丸1日放置しました。
これでなんとか真っ直ぐになりましたが、すぐに使いたい人にとっては少しイライラしてしまうポイントかもしれません。
また、もう一つの失敗談として、マットを敷いた机でそのまま油性のボールペンで文字を書いた時のことです。
マットのクッション性が高すぎて、ペンの先が紙を突き破ってしまい、マット自体に黒いインクの凹み傷がついてしまいました。
デスクマットの上で薄い紙に文字を書くときは、必ず下に下敷きやバインダーを1枚挟むように気をつけてくださいね。

ダイソーと大手通販サイトや他100均メーカーのデスクマットを徹底比較

「ダイソーのデスクマットもいいけど、もっと他の選択肢はないの?」と思っている方のために、他の場所で買えるマットと比較してみました。
まず、同じ100円ショップのライバルであるセリアやキャンドゥでもデスクマットは売っていますが、サイズが全体的に小ぶりな印象です。
キーボードとマウスをゆったり置ける大判サイズを探している場合は、やはりダイソーの方が圧倒的に品揃えが豊富で軍配が上がります。

ここで、ダイソーのデスクマットと、ニトリやAmazon・楽天市場などの通販サイトで売られているものとの違いを、わかりやすい表にまとめてみました。

購入場所平均的な価格帯主なメリット気になるデメリット
ダイソー330円〜550円圧倒的なコスパ、すぐ買える丸まりが戻るまで時間がかかる、色が少ない
ニトリ1,500円〜3,000円質感がしっかり、滑り止めが優秀価格が少し高め、店舗まで行く手間
Amazon・楽天1,000円〜2,500円サイズやカラーが無限、両面使える商品も実物を見られない、送料がかかる場合がある

こうして比べてみると、ダイソーはやはり「安さ」と「今すぐ手に入る手軽さ」が圧倒的ですね。
ただ、デスク全体のインテリアにこだわりたくて、パステルカラーや可愛いニュアンスカラーを選びたい場合は、Amazonや楽天市場で検索してみるのも大いにアリです。
通販サイトには両面で別々の色が使えるリバーシブル仕様の高級レザーマットなどが1,000円台でたくさん出ているので、好みに合わせて選んでみてください。

サイズ調整や端っこの丸まり癖を綺麗に伸ばすためのお手入れのコツ

ダイソーのデスクマットを買って帰って、サイズが机に対して少し大きすぎたというときは、自分で簡単にカットすることができます。
特に半透明のタイプや柔らかいマットは、大きめのハサミやカッターナイフを使って、定規を当てながらゆっくり切れば、自分の机の角や形にピッタリ合わせられますよ。
ハサミを入れるときは、角を少しだけ丸く「面取り」するように切ると、使っているときに手首に端っこがチクチク刺さらずに快適になります。

そして、先ほどもお話しした「頑固な丸まり癖」を劇的に早く直す裏ワザがあります。
それは、「ドライヤーの温風を少し離れた場所から軽くあてること」です!
マットの素材は熱を加えると柔らかくなる性質があるので、丸まっている部分にぬるめの温風を優しくあてて、手で平らに伸ばしてあげます。
そのあと冷めるまで平らな状態で上に本などの重りを置いておくと、ただ放置するよりも3倍くらい早く真っ直ぐ綺麗な状態になりますよ。
熱を近づけすぎると変形したり溶けたりするので、必ず手で触れるくらいの温風で試してみてくださいね。

デスクマットの売り場についてよくある質問

ここからは、私がダイソーでデスクマットを探したり使ったりする中で、他の方からもよく聞かれる疑問についてQ&A形式でお答えしていきますね。

Q1. ダイソーのデスクマットは、どこの店舗でも必ず置いてありますか?
残念ながら、すべての店舗で常時在庫があるわけではありません。

特に駅ナカなどの小さめな店舗や、文具コーナーのスペースが狭い店舗では、お取り扱いがない可能性が高いです。

確実に入手したい場合は、駐車場があるような地域の大きめの路面店や、大型商業施設の中に入っているダイソーを狙っていくのが一番おすすめです。

Q2. レザー調デスクマットが汚れた場合、水洗いしても大丈夫ですか?
合皮素材で作られているため、丸ごとジャブジャブと水洗いするのは避けてください。

裏側のスエード調の生地が水分を吸ってしまい、乾きにくくなってカビやヨレの原因になります。

汚れた時は、固く絞った濡れ雑巾や濡らした布巾で表面を優しく拭き取り、そのあと風通しの良い日陰でしっかりと乾かすのが長持ちさせるコツです。

Q3. もしダイソーで売り切れていたら、代わりになる商品はありますか?
もし売り切れていてショックな時は、食器売り場にある「ランチョンマット」や「テーブルランナー」を代わりに敷くという裏ワザがあります。

特に長めのテーブルランナーは、レザー調の素材で作られたものもあり、キーボードとマウスを置くスペースにぴったりフィットしますよ。

また、Amazonなどのネット通販で「学習机 マット」や「PUレザー マウスパッド大判」と検索して、1,000円前後の格安マットを注文するのも手っ取り早くて安心です。

ダイソーのデスクマットの売り場まとめ

ここまで読んでいただき、本当にありがとうございました!
この記事の大事なポイントをぎゅっと3行にまとめてみました。

・一番確実な売り場は「文房具・事務用品コーナー」の最下段
・レザー調やPC用は「パソコン周辺機器売り場」も必ず一緒にチェックする
・品切れを避けていろんな種類から選びたいなら大型店舗へ行くのが絶対に安心

ダイソーのデスクマットは、お値段が330円〜550円と本当にリーズナブルなのに、1枚敷くだけで机の上が劇的に綺麗に、そして快適になります。
高級なものを買って「汚れたらどうしよう…」とビクビク使うよりも、まずはこのプチプラなダイソー製品で気軽にデスクマットデビューをしてみるのが一番の初心者向けルートですよ。
汚れたりボロボロになったりしても、この価格なら「まあいっか!」と笑顔で買い替えられますしね。

気になった方は、お出かけの際にぜひスマホでこの記事を見返しながら、ダイソーの広い売り場を探索してみてください。
快適でおしゃれな自分だけのワークスペースを、ぜひ楽しんで手に入れてみてくださいね!

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では、またね。

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