セリアで介護用食器は売ってる?100均で揃う便利グッズとおすすめショップ

セリアで介護用食器は売ってる?100均で揃う便利グッズとおすすめショップ

checkstore.jpのつむねです。

本日もご覧いただきありがとうございます。
毎日の食事の時間は、家族みんなにとって楽しくて大切なひとときですよね。
でも、大切な家族の筋力が少し落ちてきたり、手の力が弱くなってきたりすると、今までの食器が急に使いづらく感じてしまうことがあります。
「スプーンでうまくすくえなくて食べこぼしが増えた」「お皿が軽すぎて滑ってしまい、ひっくり返しそうになってヒヤヒヤする」なんていうお悩み、実はありませんか?
介護用の専門食器をデパートや介護用品の専門店で探してみると、どれも1個あたり1,000円から3,000円以上するものが多く、一式揃えるだけでもかなりの出費になってしまいますよね。
実は、みんなの味方である100円ショップのセリアには、介護用としても本当に優秀に使える工夫いっぱいの食器や便利グッズがたくさん並んでいるのです。
安さだけではなくて、軽さや持ちやすさ、使いやすさまでしっかりと計算された優秀なアイテムが110円で手に入るので、介護初心者さんでもお財布に優しく準備を始められます。
この記事を最後まで読めば、セリアで今すぐ手に入る食器の実力や、どこに何が置いてあるのか、具体的な使いやすさの比較がすべてスッキリとわかります。
まずは100均の優秀アイテムから、気軽に使ってみてはいかがでしょうか。

・セリアの介護用食器はどこで買える?店頭の売り場コーナーを徹底解説
・セリアで手に入るおすすめの介護用食器と便利グッズ一覧
・100均の介護用食器と通販サイト専門メーカー品との価格や在庫の比較
・セリアの食器を選ぶときに絶対に注意したい3つの落とし穴と選び方
・実際にセリアの介護食器を使っているみんなのリアルな口コミと本音

セリアの介護用食器はどこで買える?店頭の売り場コーナーを徹底解説

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つむね
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介護食器は衛生用品コーナーの近くにあるよ

セリアの広い店内を歩いていると、一体どこの売り場にお目当ての介護用食器が置いてあるのか、迷ってしまうことがよくありますよね。
実は、セリアの店舗では、通常のプラスチックお皿やガラスのコップが置いてある一般的な「食器コーナー」ではなく、「衛生用品・介護ヘルスケアコーナー」にひっそりと並んでいるケースがほとんどです。
具体的には、大人用のおむつや防水シーツ、お薬ケース、包帯や消毒液などが置かれている棚のすぐ隣、または同じ並びに配置されています。
なぜかというと、介護食器は食事をサポートするための「リハビリ・ヘルスケア用品」として分類されているためです。

店舗の規模によっては、赤ちゃん用のベビー食器コーナーのすぐ近くに大人用の介護食器を並べている優しいお店もあります。
もし売り場を探しても見当たらないときは、諦めずに店員さんに声をかけてみるのが一番確実な方法です。
その際は、「介護用のお皿や、持ち手が曲がるスプーンなどはどこにありますか?」と具体的に伝えると、すぐに案内してくれますよ。

私自身も初めてセリアに買いに行ったときは、普通の食器コーナーを何往復もしてしまい、疲れ果ててからようやく介護コーナーの片隅にあるのを発見して「ここにあったのか!」とびっくりした苦い失敗体験があります。
セリアでは、すべての店舗に均一に在庫があるわけではなく、お年寄りの方が多く住む地域の店舗ほど、介護用品の棚が驚くほど充実しているという特徴があります。
逆に、若者が多いエリアのおしゃれな小型店舗では、介護食器の取り扱いが数点しかないこともあるので注意してくださいね。
確実に実物を手に取りたい場合は、お出かけ前にお近くの店舗に電話で入荷状況を問い合わせてみるのもスマートな方法です。

セリアの売り場を探すときのチェックポイント
・食器コーナーではなく「衛生用品・介護・ヘルスケア」のコーナーを一番にチェックすること
・ベビー用のストローコップや離乳食スプーンの売り場も、隣り合っていることが多いので要確認
・小型店舗よりも、郊外にある大型店舗の方が圧倒的に介護向け食器のラインナップが豊富

セリアで手に入るおすすめの介護用食器と便利グッズ一覧

それでは、実際にセリアの店頭で並んでいる、介護にとっても便利で使いやすい人気の食器やサポートグッズを詳しくチェックしていきましょう。
100円とは思えないほど、使い手のことを考え抜かれた機能的なデザインにきっと驚くはずです。

すくいやすい仕切りプレートとすべり止め付きボウル

食事のときに、お皿のフチが平らだとスプーンで最後の一口まで綺麗にすくい取ることが難しく、イライラしてしまう原因になりますよね。
セリアで大人気なのが、お皿の内側のフチが垂直に立ち上がっていて、スプーンを沿わせるだけで簡単に食べ物をすくい上げられるプレートです。
さらに底面には、机の上で横滑りしないようにシリコンやゴム製のすべり止め加工が施されているお皿もあり、片手だけで食事をする方でもお皿が逃げていかない設計になっています。
仕切りがついているタイプであれば、主食とおかずを1つのプレートにまとめられるので、毎日の洗い物の手間も劇的に減らしてくれますよ。
私の家でも、手の力が弱くなった義祖母にこのプレートを出したところ、「お皿が逃げないから、片手でも最後まで綺麗に食べられる!」と大変喜んでくれました。

握りやすい曲がるスプーン&フォークと極太グリップ

手がうまく握れなかったり、手首を思うように曲げられなかったりすると、普通のスプーンでは食べ物を口元に運ぶだけでこぼれてしまいます。
セリアの「曲がるスプーン」は、スプーンの首の部分をぐにゃりと左右に折り曲げて、使いやすい角度に固定できる超画期的なアイテムです。
お箸を使うのが難しくなった方でも、自分の口の角度に合わせて角度調整ができるため、無理のない姿勢で食事を口に運ぶことができます。
また、持ち手部分が太くて滑りにくいスポンジ状のグリップになっていて、軽い力でしっかりと握れるよう配慮されています。

こぼれにくいストロー付きコップと吸い口コップ

寝たままの姿勢や、少し頭を傾けた状態でお茶を飲もうとすると、どうしてもコップから飲み物がこぼれてお布団や服を濡らしてしまいます。
そんなときに大活躍するのが、セリアのフタ付きストローコップや、吸い口がついたタイプのマグカップです。
万が一、コップをうっかり机の上で倒してしまっても、中の水分がドバッと一気に漏れ出さないような構造になっています。
市販の使い捨てストローを差し込んで使えるタイプもあり、毎回新しいストローに取り替えられるので衛生面でもとても安心です。
取っ手が大きめに作られているため、手のひら全体を差し込んでしっかりとホールドすることが可能になっています。

商品名セリアでの価格主な特徴と使いやすさ
すくいやすい深皿プレート110円(税込)フチが内側に反っていて食べ物が逃げない。

底にすべり止めあり。

角度が変えられる曲がるスプーン110円(税込)ネック部を曲げて使いやすい角度に調整可能。

グリップが太く握りやすい。

吸い口付き2ハンドルマグコップ110円(税込)両手で持てる大きな耳付き。

倒してもこぼれにくいフタ付き仕様。

100均の介護用食器と通販サイト専門メーカー品との価格や在庫の比較

介護用食器をセリアなどの100円ショップで揃えるのと、Amazonや楽天市場などの通販サイトで専門メーカーの製品を買うのでは、何が違ってどちらがお得なのでしょうか。
それぞれの価格帯やメリット、在庫の安定感などを分かりやすく比較してみました。

圧倒的な低コストで揃うセリアの大きなメリット

何と言ってもセリアの強みは、全てのアイテムが基本的に1個110円という圧倒的な安さで手に入る点に尽きます。
介護が急に始まったばかりの頃は、「実際に本人がどのタイプの食器を使いやすいと感じるか」がまだ分からない状態ですよね。
せっかく高価なリハビリ食器を通販で買ったのに、「これ使いにくいから使いたくない」と拒否されてしまい、押し入れの肥やしになってしまうことも本当に多いのです。
セリアであれば、まずはお試しとして色々な形のスプーンやお皿を数点買って試してみることができます。
もし合わなくても、「まあ100円だし、他の用途に使おう」と穏やかな気持ちで割り切れるのが素晴らしいポイントですね。

通販サイトで買う専門メーカー品のこだわりと耐久性

一方で、Amazonや楽天市場などで販売されている、ハリオやリッチェル、ピジョンといった有名専門ブランドの介護食器は、価格は高めですがさすがのこだわりが詰まっています。
例えば、長期間毎日使い続けても傷がつきにくく、油汚れが落ちやすい特殊コーティングがされているなど、耐久性が抜群です。
また、煮沸消毒や食器洗い乾燥機(食洗機)に完全対応しているものが多いため、施設や家庭で毎日何度も激しく洗う場合は、専門メーカー品の方が長く使えて結果的にコスパが良くなることもあります。
さらに、通販サイトなら色やサイズ、形の種類が何百通りとある中から選べるため、「この色のお皿じゃないと嫌だ」といった本人のこだわりにも細かく応えることができます。

100均セリア vs ネット通販(専門メーカー)比較まとめ
予算を抑えたい・まず試したいなら:圧倒的にセリアがおすすめ!初期費用を数百円に抑えられます。
食洗機でガンガン洗いたい・長年使いたいなら:Amazonや楽天で頑丈なブランド品を1つ選ぶのが安心です。
在庫の確実性:セリアは店舗によって突然の廃盤や売り切れがありますが、ネット通販ならいつでも確実に予備が手に入ります。

セリアの食器を選ぶときに絶対に注意したい3つの落とし穴と選び方

安くてとても魅力的なセリアの介護用食器ですが、購入して使う前に、絶対に知っておくべきデメリットや落とし穴がいくつか存在します。
これらを知らずに買って、いざ家で使おうとしたときに大失敗してしまった私のリアルな経験をもとに、正しいチェック方法をお伝えします。

電子レンジや食器洗い乾燥機に対応しているかを必ずチェックする

「100均だし大丈夫だろう」と適当に選んで買って帰ったプラスチックのお皿を、冷めたおかずと一緒に電子レンジでチンしたところ、一瞬でお皿がグニャリと溶けて変形してしまいました。
セリアなどの100均で売られているプラスチック製の介護食器の一部には、「電子レンジ使用不可」または「食洗機非対応」の製品が混ざっています
介護の現場では、冷めたスープをさっとレンジで温め直したり、家事の負担を減らすために食洗機にまとめて放り込んだりすることが日常茶飯事ですよね。
必ずパッケージの裏に書いてある「耐熱温度」の表示を確認し、少なくとも140度以上の耐熱仕様になっていて、レンジ対応マークがついているかを確認してからカゴに入れるようにしてください。

お皿の重量が軽すぎて、滑ってひっくり返りやすいリスクを対策する

100均のポリプロピレン製のお皿は、陶器製に比べてとても軽くて持ち運びが楽なのがメリットですが、軽すぎるがゆえの大きなデメリットもあります。
スプーンで食べ物をすくおうとしてぐっと力を入れた瞬間に、軽すぎるお皿自体がふわりと浮き上がり、机から滑り落ちて中身を床にぶちまけてしまうことがあるのです。
これでは、せっかくの食事が台無しになってしまいますし、後片付けの手間が増えて介護する側の精神的ストレスにもつながってしまいます。
セリアで軽いプラスチック製のお皿を買うときは、必ず底面にすべり止めのシリコンゴムがついているタイプを選ぶか、もしくはセリア内の別コーナーに売っている「シリコン製のすべり止めシート」を机とお皿の間に敷いて使うようにしましょう。
たったこれだけの工夫をするだけで、お皿がピタッと机に固定されて、まるで重たい陶器を使っているかのような安心感に早変わりします。

煮沸消毒やハイター消毒による変色と劣化の早さに気をつける

介護で使用する食器は、常に清潔で衛生的に保つ必要がありますが、100均の素材は高級な業務用食器と比べると、どうしても経年劣化が早く進みやすい傾向があります。
ハイターなどの塩素系漂白剤に長時間繰り返し浸けておくと、プラスチックの表面が白くザラザラに毛羽立ってきたり、お茶の渋が染み込んで変色しやすくなったりします。
「100円なのだから、消耗品として数ヶ月に一度は新品に買い替える」と割り切って、常に清潔な新しいものにローテーションしていく使い方が、セリアの介護食器を一番賢く使いこなす秘訣だと言えます。

買う前にここだけは絶対にチェック!
1. お皿の底の裏側にレンジ・食洗機OKのマークが刻印されているか?
2. テーブルに置いたときに指で押してみて、簡単にツルツルと滑ってしまわないか?
3. 傷がついたプラスチックは雑菌が繁殖しやすいので、数ヶ月おきの買い替えを視野に入れているか?

実際にセリアの介護食器を使っているみんなのリアルな口コミと本音

世の中の介護に携わっている方々や、実際にセリアのアイテムを使ってみた人たちはどのような感想を持っているのでしょうか。
SNSやレビューなどで語られている、隠しきれない本音の口コミを客観的に集めてまとめました。

買ってよかった!と絶賛する良い口コミや高評価

セリアの「すくいやすいプレート」、本当に使いやすくて感動しています!
今まではお皿の隅っこに食べ残しが溜まってしまって、祖父がイライラしていたのですが、このお皿にしてからは綺麗に完食できるようになりました。
これが110円だなんて、専門店の高い食器を買う前にまずセリアを覗いて本当に大正解でした。

入院中や一時的なリハビリ用として、セリアの曲がるスプーンとフタ付きマグを愛用していました。
一時しか使わないものに数千円もかけるのは躊躇していたので、100均でこのクオリティのものが揃うのは本当にありがたい支援だと思います。
汚れてもすぐに買い直せる気軽さも心理的にとても楽でした。

ここがちょっと物足りない…というリアルな悪い口コミ

使いやすくて気に入っていたのですが、数回食洗機に入れたら少しだけ歪んでしまって、フタが閉まりにくくなってしまいました。
やっぱり100均のプラスチックだから、耐熱表記があってもギリギリの限界設計なのかもしれません。
長持ちさせたいなら、手洗いするか、もっとしっかりしたメーカーものを買った方が良いかも。

人気の商品なのか、いつも近所のセリアに行っても「売り切れ」の札がかかっていて、全然再入荷されません。
やっと見つけたと思ったら色がピンクしかなくて、男性の家族には少し可愛すぎて使いづらいです。
もっと安定して大量に在庫を置いてほしいし、カラーバリエーションを増やしてくれたら嬉しいです。

口コミから見えるセリア食器の使いこなしのコツ
やはり「安さ」と「形状の工夫」については全員が手放しで大絶賛しています。
一方で、長期間のハードな使用に対する「耐久性」や、店舗ごとの「在庫切れの多さ」については、100均ならではの割り切りが必要なようですね。
見かけたときに予備も含めて2〜3個まとめて買っておくのが、賢いリピーターさんたちの共通ルールのようです。

セリアの介護用食器に関するよくある質問(FAQ)

セリアの介護用食器を購入するにあたって、みなさんがよく気にされる細かい疑問や不安について、Q&A形式で分かりやすく解決していきます。

Q1:セリアの介護スプーンやフォークは、煮沸消毒や薬剤消毒はできますか?
A1:一部の製品は煮沸や薬剤消毒に対応していますが、耐熱温度に注意が必要です。


スプーンの本体が金属製(ステンレスなど)で、グリップ部がシリコンやポリエチレンの場合、熱湯消毒をするとグリップ部分が劣化して抜けやすくなったり溶けたりすることがあります。
消毒を行う際は、パッケージ裏面の耐熱温度(通常は90℃〜140℃程度)と、「煮沸消毒可」の記載があるかを必ず事前に確認してください。
安全のために、基本的には中性洗剤で優しく丁寧に洗い、よく乾燥させるお手入れ方法をおすすめします。

Q2:セリアに介護用の「エプロン」や「お食事シート」も一緒に売っていますか?
A2:はい、食器のすぐ近くの同じ売り場にしっかりと並んでいます。


セリアでは、食べこぼしをしっかりとキャッチする大きなポケット付きのプラスチック製お食事エプロンや、首元を面ファスナー(マジックテープ)で留められるナイロン製のエプロンも110円で販売されています。
また、使い捨てタイプのお食事ペーパーエプロンも複数枚入りで売られているので、外出時や旅行のときの持ち運び用としても大変重宝しますよ。

Q3:近くのセリアで売り切れていた場合、お取り寄せや取り置きは可能ですか?
A3:サービスカウンターで商品名やバーコード番号(JANコード)を伝えることで、お取り寄せが可能な場合があります。


ただし、メーカー側で一時的に生産が止まっている場合や、店舗ごとの最低発注ロット数などの条件があるため、必ずしも1個単位で気軽に取り寄せられるとは限りません。
店員さんに「この商品のJANコードでメーカー在庫を確認してもらうことはできますか?」と優しく聞いてみると、親身になって調べてくれますよ。
どうしてもお急ぎで欲しい場合は、セリア以外の100円ショップ(ダイソーやキャンドゥなど)でも似たような介護食器を取り扱っているので、近くの競合店をのぞいてみるのも1つの良い解決策です。

セリアの介護用食器のまとめ

ここまでセリアの介護用食器の実力やメリット、選び方のコツを詳しく紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。
最後に、この記事の重要ポイントを分かりやすく3行でまとめました。

この記事の3大ポイント
1. セリアの介護食器は、普通の食器売り場ではなく「衛生用品・介護・ヘルスケア用品コーナー」に置いてある。
2. すくいやすい反りフチ付きお皿や、角度が変えられる曲がるスプーンなど、110円とは思えないほど機能が超充実。
3. 電子レンジや食洗機に非対応の製品もあるため、購入前には必ずパッケージの耐熱温度表示をくまなくチェックすること。

介護用品を最初から高価な専門メーカー品で一気に揃えようとすると、経済的にも精神的にも大きな負担を感じてしまいますよね。
まずは、身近なセリアの店舗に行って、本当に使いやすそうな食器やスプーンを1つ選んでお試しで使ってみてください。
もしも「もっと重厚感のあるものがほしいな」「より高い耐久性がほしいな」と感じたときには、Amazonや楽天市場などの通販サイトで専門メーカーの素晴らしい商品をじっくりと比較して、徐々に買い足していくというステップを踏むのが最も賢くて失敗のないルートです。
あなたの毎日の食事の時間が、少しでも笑顔で穏やかなものになりますように心から応援しています。

では、またね。

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