ロブションのコース値段一覧!2026年最新の改定料金まとめ
checkstore.jpのつむねです、本日もご覧いただきありがとうございます。
誰もが一度は憧れる最高峰のフレンチ、ジョエル・ロブション。
「一生に一度は行ってみたいけれど、コースの値段は一体いくらなのかしら?」と不安に思う方も多いですよね。
実は、ロブションには複数の店舗があり、予算やカジュアルさに合わせて選べるようになっています。
この記事では、2026年最新の改定後のコース料金をどこよりも詳しく、初心者の方に向けて分かりやすくお伝えします。
この記事を読めば、予算に合わせた店舗選びから、緊張しないドレスコードのコツまでばっちり分かりますよ!
・ガストロノミー・ジョエル・ロブションの最新コース料金表
・ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブションのカジュアルなコース価格
・六本木ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブションのお手頃な値段設定
・ロブションのランチとディナーでの予算の違いを比較

- ロブションのコース値段を徹底調査しました
- ガストロノミー・ジョエル・ロブションの最新コース料金表
- ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブションのカジュアルなコース価格
- 六本木ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブションのお手頃な値段設定
- ロブションのランチとディナーでの予算の違いを比較
- 憧れのロブションで失敗しない予約方法とおすすめの注文プラン
- ドリンク代やサービス料を含めた実際の総支払額の目安
- 初心者が緊張せずに楽しむための服装ドレスコードとマナー
- ロブションに行くなら絶対に知っておきたい選び方のコツ
- 記念日やデートに最適な店舗はどこ?シーン別の選び方
- 実際にロブションに行って体験した私の大失敗談と本音レビュー
- SNSやネット上の良い口コミ・感動の声をまとめて紹介
- ちょっと気になる悪い口コミや不満に感じた人のリアルな意見
- ロブションに関するよくある疑問Q&Aで不安を解消します
- まずは気軽にロブションの世界を体験してみましょう
ロブションのコース値段を徹底調査しました

憧れの超高級フレンチであるジョエル・ロブションですが、敷居が高くてなかなか一歩を踏み出せないという方もたくさんいらっしゃいます。
特に、事前にいくらかかるのかという具体的な予算感が分からないと、安心して予約すらできませんよね。
そこで、日本国内にあるジョエル・ロブションの各店舗のコース値段を細かく調査しました。
実は、東京・恵比寿や六本木にあるロブションのレストランは、コンセプトによって驚くほどお値段や雰囲気が異なります。
一番格式高いお城のような店舗から、普段着に近い装いでふらりと立ち寄れるカジュアルなカウンター形式の店舗まで様々です。
まずはそれぞれの店舗の特徴と、どのような違いがあるのかを一緒に見ていきましょう。
店舗ごとの格式と予算の目安
ロブションのレストランは主に以下の3つのブランドに分かれています。
予算に応じて選べるのが嬉しいポイントですね。
- ガストロノミー “ジョエル・ロブション”(恵比寿):最高峰の格式を誇るメインダイニング。
特別な記念日向け。
- ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブション(恵比寿):上品でありながら、ガストロノミーより少しカジュアルに楽しめる紫色の空間。
- ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション(六本木):赤と黒を基調とした、オープンキッチンの活気あるカウンター席が主役の店舗。
このように、一口に「ロブション」と言っても、シーンや予算に合わせて全く異なる体験ができるのが魅力です。
次の見出しからは、それぞれの店舗の具体的なコース値段を詳しく掘り下げていきます。
ガストロノミー・ジョエル・ロブションの最新コース料金表
恵比寿ガーデンプレイスの奥にそびえ立つ、あのフランスの古城のようなシャトー。
その2階に位置するのが、最高峰の「ガストロノミー “ジョエル・ロブション”」です。
ミシュラン三つ星を維持し続ける、まさに特別な日のための至高の空間となっています。
こちらでは2026年4月にメニュー価格の改定が行われ、新しい価格帯となっております。
2026年最新のコース価格一覧
現在提供されている代表的なコースの値段は以下の通りです。
お好みの品数に合わせてコースを選ぶ「プリフィックスコース」が中心となっています。
| コース名 | 価格(税込・サービス料別) | 特徴 |
| MENU PRIX FIXE(ランチ限定) | 28,000円 | 前菜1品、メイン1品、デザート、ワゴンサービス |
| MENU PRIX FIXE(ランチ・ディナー) | 33,000円 | 前菜2品、メイン1品、デザート、ワゴンサービス |
| MENU PRIX FIXE(ランチ・ディナー) | 38,000円 | 前菜2品、メイン2品、デザート、ワゴンサービス |
| MENU VÉGÉTARIEN | 38,000円 | お野菜を中心としたヘルシーなベジタリアンコース |
| MENU DÉGUSTATION | 58,000円 | ロブションの芸術的な代表作をすべて堪能できるフルコース |
※上記の金額に、別途12%のサービス料が加算されます。
最高峰のガストロノミーでは、デザートやパン、チーズがすべて豪華な「ワゴン」で運ばれてきて、好きなだけ選ぶことができる夢のようなシステムが楽しめます。
ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブションのカジュアルなコース価格
恵比寿シャトーの1階にあるのが、紫色のインテリアが非常にエレガントな「ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブション」です。
2階のガストロノミーに比べると、少しカジュアルで親しみやすい雰囲気が漂っており、価格設定もぐっと抑えられています。
フレンチ初心者の方の「初めてのロブション体験」に、私が一番おすすめしたいのがこちらの店舗です。
ラ ターブルの2026年最新メニュー料金
2026年5月の改定以降、ラ ターブルでのコース値段は以下のようになっています。
| コース名 | 価格(税込・サービス料別) | 構成内容 |
| MENU PRIX FIXE | 10,000円 | 前菜1品、メイン1品、デザート、カフェ |
| MENU PRIX FIXE | 13,000円 | 前菜2品、メイン1品、デザート、カフェ |
| MENU PRIX FIXE | 16,000円 | 前菜2品、メイン2品、デザート、カフェ |
| MENU DÉGUSTATION(平日ランチ限定) | 25,000円 | 前日までの予約必須、シェフ渾身の贅沢フルコース |
※こちらの店舗では、別途10%のサービス料が加算されます。
10,000円から本格的なフレンチコースが楽しめるため、お友達同士のちょっと贅沢なランチや、カジュアルな記念日にぴったりですね。
六本木ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブションのお手頃な値段設定
六本木ヒルズのヒルサイド2階にあるのが、「ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション」です。
こちらは「職人の仕事場」を意味するラトリエの名の通り、シェフやスタッフの方々が目の前で料理を作り上げる様子を楽しめる、活気あふれるカウンター席が中心のお店です。
緊張しやすい方でも、オープンキッチンの賑やかな雰囲気のおかげで、リラックスして美味しい食事を堪能できます。
ラトリエの2026年最新メニュー料金
ラトリエも2026年5月に価格改定が行われ、より利用しやすい多様なプランが用意されています。
| コース名 | 価格(税込・サービス料別) | 主な構成内容 |
| MENU PRIX FIXE(ランチ限定) | 6,500円 | アミューズ、パスタ、メイン、デザート、カフェ |
| MENU PRIX FIXE(ランチ限定) | 8,000円 | 前菜、スープ、メイン、デザート、カフェ |
| MENU PRIX FIXE | 12,000円 | 前菜、スープ、メイン2品、デザート、カフェ |
| MENU PRIX FIXE | 15,500円 | 前菜2品、主菜2品、チーズ、デザート、カフェ |
※こちらの店舗でも、別途10%のサービス料が加算されます。
ランチの6,500円コースは、ロブションの味を最も手軽に体験できる超穴場プランです。
一人でふらりと極上フレンチを楽しみたいときにも本当におすすめです。
ロブションのランチとディナーでの予算の違いを比較
「ランチとディナー、どちらで行くのがお得なの?」と悩まれる方も多いはず。
結論から言うと、少しでも予算を抑えてロブションの雰囲気を楽しみたいなら、絶対にランチがおすすめです。
夜に比べてお昼の時間帯は、リーズナブルな価格のコースが豊富に用意されているからです。
お昼と夜の具体的な予算シミュレーション
例えば、恵比寿の「ラ ターブル」で比較してみましょう。
ランチであれば、一番手頃な10,000円のコースを選択することが可能です。
一方、ディナータイムになると、お酒を少し飲んだり、少しリッチな16,000円のコースを選んだりすることが多くなるため、総額が大きく変わってきます。
・ランチ(10,000円コース+乾杯ドリンク+サービス料10%)=約27,000円
・ディナー(16,000円コース+ワインペアリング+サービス料10%)=約55,000円
このように、ランチを選ぶだけで予算をほぼ半額近くに抑えつつ、最高水準のおもてなしと料理を楽しむことができます。
また、お昼の明るい光が差し込む店内の雰囲気もとても爽やかで素敵ですよ。
憧れのロブションで失敗しない予約方法とおすすめの注文プラン
ロブションの予約は、基本的に数ヶ月前から埋まってしまうことも珍しくありません。
特に土日のランチタイムや、クリスマス・バレンタインなどのイベント時期は激戦となります。
初心者の方がスムーズに予約を取り、当日スマートに楽しむためのコツをご紹介します。
公式サイトからのWEB予約が一番確実
予約は電話でも可能ですが、24時間いつでも空き状況を確認できる公式サイト経由のWEB予約が最もおすすめです。
苦手な食材やアレルギー、記念日のプレートの有無なども細かく指定できるため、言い間違いがなく安心です。
また、予約時にあらかじめコースを決めておく「プラン予約」を利用すると、当日にメニュー表を見て悩む時間を省くことができます。
初めての方におすすめのプランは、やはり「プリフィックスコースの中間ランク」です。
一番安いコースだと少し物足りなく感じることもありますし、一番高いフルコースだと量が多すぎて食べきれなくなるリスクがあります。
お腹の具合と相談しながら、前菜やメインの数を調整できるプランを選んでみてくださいね。
ドリンク代やサービス料を含めた実際の総支払額の目安
メニューに書かれているコースの値段だけを見て安心していると、お会計の時に「あれ?思ったより高い!」とびっくりしてしまうことがあります。
フレンチレストランでは、コース代金に加えて「サービス料」や「お水代(ミネラルウォーター)」、「お酒代」が加算されるのが一般的だからです。
見落としがちな追加料金のチェックリスト
・ドリンク代:グラスワインは1杯2,500円〜、ソフトドリンクでも1,200円〜が目安です。
・お水代:最初に「お水はガス入りとガスなしのどちらにされますか?」と聞かれます。
これは基本的に有料(ボトルで1,200円前後)ですので、仮定として頭に入れておきましょう。
・特別食材へのアップグレード代:メインディッシュを「和牛」などに変更すると、+3,000円などの追加料金が発生します。
そのため、例えばメニュー表記が「33,000円」のコースの場合、実際の支払額は最低でも1人あたり約45,000円前後になると見積もっておくのが安心です。
お財布にはしっかりと余裕を持たせてお出かけしましょう。
初心者が緊張せずに楽しむための服装ドレスコードとマナー
「どんな服を着ていけばいいの?」「マナーで恥をかきたくない…」と心配になる気持ち、本当によく分かります。
私も初めてロブションに行ったときは、手汗が止まらないほど緊張しました。
でも大丈夫です!基本的なルールさえ押さえておけば、スタッフの皆さんは本当に優しくエスコートしてくれます。
スマートカジュアルを意識した服装選び
ガストロノミー(2階)では、「スマートカジュアル」というドレスコードが設定されています。
男性はジャケットの着用が推奨されており、ハーフパンツやサンダル、Tシャツ1枚などのラフすぎる格好はNGです。
女性は、上品なワンピースやブラウスにきれいめのスカートを合わせるのが一番失敗しません。
1階のラ ターブルや六本木のラトリエは、もう少しカジュアルでも大丈夫ですが、やはり綺麗めの「お出かけ服」を意識すると、お店の雰囲気にも馴染んで自分自身もより楽しめますよ。
ロブションに行くなら絶対に知っておきたい選び方のコツ
せっかく高額な予算を支払ってロブションに行くのですから、絶対に大満足の思い出にしたいですよね。
店舗選びで後悔しないための、簡単な選び方の基準を整理しました。
あなたにぴったりのロブションはどこ?
- とにかく最高峰の贅沢、非日常を味わいたい!
→ 恵比寿の「ガストロノミー “ジョエル・ロブション”」一択です。素晴らしい空間とパン・デザートワゴンの魔法にかかってください。
- 格式は保ちつつ、上品でおしゃれなデートがしたい!
→ 恵比寿1階の「ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブション」。紫色の大人っぽい落ち着いた空間がロマンチックな雰囲気を演出してくれます。
- 美味しい料理をカジュアルに、緊張せず楽しみたい!
→ 六本木の「ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション」。オープンカウンターでシェフの技を眺めながら、おしゃべりも弾みます。
このように、用途に合わせて選ぶことで、期待外れのミスマッチを防ぐことができます。
自分の今の気分や、一緒に行く方との関係性に合わせて選んでみてくださいね。
記念日やデートに最適な店舗はどこ?シーン別の選び方
プロポーズや結婚記念日、お誕生日など、人生の特別な節目にロブションを選ぶ方はとても多いです。
そんな時、どの店舗を選ぶべきか迷ってしまいますよね。
私の経験上、お祝いの重みやサプライズの演出内容によって決めるのが最もスマートです。
人生をかけた大勝負なら恵比寿のガストロノミー
もしプロポーズなどの「絶対に失敗できない大勝負」であれば、2階のガストロノミーを強くおすすめします。
シャトーの外観からロビー、らせん階段を上る瞬間の高揚感は、他のレストランでは絶対に味わえない唯一無二のものです。
一方で、毎年恒例の結婚記念日や、ちょっと贅沢な大人のデートであれば、1階のラ ターブルが非常にスマートです。
ラ ターブルでも、デザートにお祝いメッセージのプレートを添えてくれるサービス(要事前予約)など、心温まる演出をしてくれますよ。
実際にロブションに行って体験した私の大失敗談と本音レビュー
ここで、私が過去にやらかしてしまった恥ずかしい失敗談をお話ししますね。
初めて憧れの恵比寿のガストロノミーに連れて行ってもらった時のことです。
ロブションと言えば、有名なのが焼き立ての温かいパンが何種類も乗った「パンのワゴンサービス」です。
どれも本当に美味しそうで、スタッフの方が「お好きなだけどうぞ」と優しく微笑んでくれるものだから、嬉しくてついついたくさんお皿に乗せてもらって、序盤からモグモグと食べ進めてしまったんです。
これぞまさに、初心者が最も陥りやすい失敗です!
ロブションのコースは、パンをたくさん食べなくても十分に満足できるボリュームに計算されています。
美味しいパンの誘惑は非常に強いですが、「パンは控えめに、1〜2個に留めておく」のが、最後まで美味しくコースを完食するための最大の極意です。
皆様はどうか、私の二の舞にならないようにお気をつけくださいね。
SNSやネット上の良い口コミ・感動の声をまとめて紹介
やはり気になるのが、実際にロブションを訪れた人たちのリアルな声ですよね。
ネット上やSNSに投稿されている、良い口コミを調査してまとめました。
一生モノの思い出になるという声が多数
恵比寿のガストロノミーで結婚10周年のお祝いをしました。
料理の美しさはもちろんのこと、スタッフの方が付かず離れずの完璧な距離感で接客してくださり、本当にお姫様になったかのような贅沢な時間を過ごせました。
お値段は張りますが、それ以上の価値があります!
六本木のラトリエのランチに行ってきました。
目の前でお肉がジュージュー焼かれる臨場感に大興奮!フレンチって堅苦しいイメージだったけど、シェフが気さくに話しかけてくれて凄く楽しかったです。
6,500円のコースでもお腹いっぱいになりました。
多くの方が、料理の味だけでなく「極上の接客サービス」や「特別な空間」に深く感動していることが分かります。
おもてなしのプロフェッショナルたちが揃っているからこそ、高いお金を払う価値があるのだと感じさせてくれますね。
ちょっと気になる悪い口コミや不満に感じた人のリアルな意見
一方で、満足できなかったという悪い口コミや不満の声も隠さずにお伝えします。
公平な視点での情報を得ることで、より冷静な店舗選びができますよね。
量が多すぎる・緊張しすぎて疲れたという声も
とにかくお料理のボリュームが凄くて、デザートワゴンの時にはもう限界でした。
美味しいのに残してしまって申し訳ない気持ちに…。
少食の人は事前にハーフサイズにできないか相談するか、品数の少ないコースを選んだ方がいいです。
周りのお客さんがみんなセレブっぽくて、終始ソワソワしてしまいました。
お皿を下げるタイミングやカトラリーの使い方に気を遣いすぎて、味がよく分からなかったかも(笑)もう少しカジュアルなお店からステップアップすれば良かったです。
このように、「少食の方には少し量が多い」「フォーマルな雰囲気に圧倒されてしまった」という意見が見られました。
やはり、自分にとって無理のないランクの店舗やコースから挑戦することが、心から楽しむための最大の近道ですね。
ロブションに関するよくある疑問Q&Aで不安を解消します
最後に、ロブションに行く前に誰もが抱く細かい疑問について、分かりやすいQ&A形式で解決していきます。
事前に知っておくことで、当日のソワソワを完全になくすことができますよ。
さらに詳しいメニュー内容や予約の空き状況が気になる方は、ぜひこちらの Google検索結果 も参考にしてみてくださいね。
現在の空席情報や最新の限定メニューなどが詳しく見つかりますよ。
まずは気軽にロブションの世界を体験してみましょう
ジョエル・ロブションのコース値段や各店舗の特徴について、細かく解説してきました。
最高峰のガストロノミーは特別な日に最適ですが、六本木のラトリエや恵比寿1階のラ ターブルであれば、実はそこまで肩肘を張らずに極上の時間を手に入れることができます。
お料理の美味しさはもちろんですが、一流のスタッフさんたちの温かいホスピタリティに触れるだけでも、とても感性が磨かれる素晴らしい経験になります。
「いつか行く」のではなく、まずはご褒美ランチや、身近な大切な人との記念日に、小さな第一歩として予約を入れてみてはいかがでしょうか。
きっと、扉を開けた瞬間に広がる魔法のような空間が、あなたを優しく包み込んでくれますよ。
素敵なロブションでの時間を、心から楽しんできてくださいね!
では、またね。









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