ドンキでエクステ用ブラシは売ってる?絡まりを防ぐおすすめブラシ

ドンキでエクステ用ブラシは売ってる?絡まりを防ぐおすすめブラシ

checkstore.jpのつむねです、本日もご覧いただきありがとうございます。

せっかく綺麗につけたお気に入りのエクステ。

毎日のブラッシングで絡まってしまったり、地毛ごと引っ張られて痛い思いをした経験はありませんか? 私も初めてエクステをつけたとき、普通のブラシで力任せにとかしてしまい、根本の接続部分がボロボロになって大失敗しました。

そんな大惨事を避けるための必須アイテムが「エクステ専用ブラシ」です。

今回は、身近なドンキホーテでの取り扱い状況から、失敗しない買い方までを徹底的に調べてみました。

この記事を読めば、絡まるストレスから解放されて、エクステをいつもサラサラに保つコツがわかりますよ。

・ドンキでエクステブラシは売ってる?実店舗の最新取り扱い状況
・通販サイトでのエクステブラシ販売状況とお得な入手ルート
・ドンキと大手通販サイトの価格・在庫状況の徹底比較
・エクステブラシを選ぶときの失敗しない3つのチェックポイント
・ループブラシとタングルティーザー!エクステに最適なのはどっち?

ドンキでエクステブラシは売ってる?実店舗の最新取り扱い状況

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つむね
つむね
ドンキなら美容コーナーのタングルティーザー周辺を探してみて!

結論から言いますと、ドンキで専用の「エクステ用ループブラシ」が確実に置いている店舗は、実はあまり多くありません。

コスメコーナーやヘアケアコーナーの棚を隅々までチェックしてみたのですが、一般的なヘアブラシは山のように積まれているものの、エクステに特化した「ループブラシ」は売り切れていたり、最初から入荷していない店舗が目立ちます。

ただ、すべて諦める必要はありません。

ドンキには「タングルティーザー」や、それに類似した細くて柔らかいプラスチックピンのブラシが豊富に売っています。

これらはエクステの接合部に引っかかりにくいため、代用品として非常に優秀です。

実体験として、仕事帰りに地元のメガドンキに駆け込んだとき、やっぱり専用のループブラシは見つかりませんでした。

そこで代わりに柔らかい素材のミニブラシを購入したのですが、思ったよりも優しくとかせて、しばらくは十分に役立ってくれました。

バラエティショップとしてのドンキは商品の入れ替えが激しいので、運が良ければエクステコーナーの片隅にぶら下がっていることもあります。

もし見つからない場合は、無理に普通の硬いブラシを買うのは避けて、柔らかめのヘアケアブラシを探してみてくださいね。

ドンキの店舗によっては、ウィッグや部分用エクステを扱うコーナーの近くに専用ブラシがこっそり吊り下げられていることがあります。

ヘアブラシコーナーだけで見つからないときは、ウィッグ関連の棚ものぞいてみましょう。

通販サイトでのエクステブラシ販売状況とお得な入手ルート

ドンキを何軒もハシゴして探す時間がない、という忙しい人にはAmazonや楽天市場での購入を強くおすすめします。

通販サイトには、エクステ専用に作られた「ループブラシ」や、絡まりをほどくことに特化した高性能ブラシがいつでも揃っています。

お店に行って「せっかく来たのに置いてなかった」とガッカリする心配が一切ありません。

特に楽天市場では、エクステの専門店が出店していることも多く、サロン推奨の本格的なブラシが手軽に買えます。

さらに、Amazonならプライム会員であれば最短翌日に届くため、今すぐ絡まりを解消したいときに大活躍します。

実際に私も「もうすぐエクステが絡まって限界!」となったときにAmazonでポチり、翌朝には手元に届いて本当に救われました。

ネット通販なら、実際に使った人のリアルなクチコミ評価をじっくり見比べながら選べるので、お買い物に失敗しにくい点も大きなメリットですね。

通販サイトを活用するメリット一覧

  • エクステ専用の「ループ状ピン」のブラシが簡単に見つかる。
  • カラーバリエーションやサイズ展開が豊富で好みに合わせられる。
  • 購入者のレビューを読んで、自分の髪質に合うか確認できる。

ドンキと大手通販サイトの価格・在庫状況の徹底比較

では、実際にどこで買うのが一番コスパが良いのでしょうか。

実店舗(ドンキなど)と、通販サイト(Amazon・楽天市場)の価格帯や在庫の安定性を表にまとめて比較してみました。

これを見れば、あなたに最適な購入先が一目でわかります。

購入場所平均価格帯在庫の安定度商品の特徴
ドンキホーテ(実店舗)約800円 〜 2,500円★☆☆☆☆(極めて稀)代用品(タングルティーザー等)が中心。

専用品は滅多にない。

Amazon(通販)約600円 〜 1,800円★★★★★(常に安定)コスパが良い。

翌日配送の商品が多く急いでいる時に最適。

楽天市場(通販)約800円 〜 2,200円★★★★★(種類が豊富)サロン専用の本格派や、可愛いデザインの専用ブラシが多い。

価格だけで見ると、Amazonで販売されている並行輸入品やシンプル設計の専用ブラシが最も安く手に入ります。

数百円程度のプチプラでも、接合部に引っかからないループブラシが多数販売されています。

一方、ドンキで代用品(タングルティーザーなど)を買おうとすると、本家ブランド品になりやすいため、どうしても2,000円前後の出費になってしまうケースが多いです。

とにかく費用を抑えて、かつ確実な「エクステ専用」を手に入れたいなら、やはりネット通販に軍配が上がります。

エクステブラシを選ぶときの失敗しない3つのチェックポイント

いざエクステブラシを買おうと思っても、どれを選べばいいのか悩みますよね。

普通のブラシと何が違うのか、そして初心者さんが失敗しないための選び方のポイントを解説します。

以下の3点だけは必ずチェックしてから購入するようにしてくださいね。

ピンの先がループ(輪っか)状になっているものを選ぶ

これが一番重要です。

通常のヘアブラシは、ピンの先端に小さな丸い「玉」がついています。

この玉がエクステの編み込み部分やシールの接着面にひっかかり、無理に引っ張られて地毛が抜けたり、エクステが外れる原因になります。

ピンがループ(輪っか)になっているブラシなら、引っかかる障害物が一切ないため、スルスルと通り抜けてくれます。

地毛にも頭皮にも負担をかけない、最もおすすめの形状です。

クッション部分が柔らかいものを選ぶ

ブラシの土台となるクッション面が、指で押したときに「ぷにっ」と沈むくらいに柔らかいものがベストです。

クッション性が高いと、万が一エクステの結び目にブラシが当たってしまったときでも、圧力をふわっと吸収して逃がしてくれます。

カチカチに硬い木製やプラスチック製の土台だと、引っかかった瞬間にダイレクトに強い力がかかってしまい、エクステがゴソッと抜けてしまう原因になりかねません。

持ち運びやすいコンパクトサイズも検討する

エクステは風の強い屋外や、外出先での食事中などにも急に絡まり始めます。

自宅用の大きなパドル型ブラシだけでなく、バッグにぽんと入れておけるミニサイズや蓋付きのタイプを1つ持っておくと、いつでもどこでもすぐにケアできて便利です。

絡まりは放置すればするほど頑固になってしまうため、こまめにブラッシングすることが長持ちの最大の秘訣ですよ。

ループブラシとタングルティーザー!エクステに最適なのはどっち?

エクステをケアするブラシの代表格として、「専用ループブラシ」と大人気の「タングルティーザー」があります。

どちらを使うべきか迷う人も非常に多いので、それぞれのメリットとデメリットをわかりやすく比較してみましょう。

それぞれの特性を知って、ご自身の髪の状態に合わせて選んでみてくださいね。

ループブラシの特徴と向いている人

ピンがすべてループ状になっている専用設計です。

編み込みエクステや、シールエクステの段差が激しい部分でも、絶対に引っかからないという驚くほどの安心感があります。

とにかくエクステを長持ちさせたい、引っかかる時のチクッとした痛みが嫌だという初心者さんに最適です。

ただし、髪全体のボリュームを落ち着かせたり、ひどい寝癖を一気に伸ばすような用途には少し物足りないと感じることもあります。

タングルティーザーの特徴と向いている人

細くて長さの異なる柔らかいプラスチックピンが交互に並んでいます。

髪の絡まりを外側から少しずつ優しくほどいてくれるため、頑固なもつれを一瞬でサラサラにするパワーがあります。

地毛のクセ毛や傷んだ毛先のケアにも同時に使えるため、多目的で非常に実用的です。

注意点としては、ループ状ではないため、シールの粘着部分に強く押し当てると多少の摩擦が生じることがあります。

根本を避けて毛先から優しく使う工夫が必要です。

私の失敗談なのですが、タングルティーザーをシールエクステの根本から力いっぱいゴシゴシと通してしまい、シールの端がめくれてベタベタになってしまったことがあります。

タングルティーザーをエクステに使う時は、必ず手で接合部を優しく押さえながら、毛先から順にほぐすようにしましょうね。

エクステを長持ちさせる正しいブラッシングのやり方

素晴らしいブラシを手に入れても、使い方が間違っていては意味がありません。

特に初心者の人がやりがちなのが、髪の根本からいきなり一気にブラシを通してしまうことです。

これをやると、毛先で絡まった毛束がギュッと固まってしまい、二度とほどけないような強固な結び目になってしまいます。

正しいブラッシングの手順はとてもシンプルです。

まずは毛先から、少しずつ優しくほぐしていきます。

毛先の絡まりが完全に取れたら、次に中間部分から毛先へと通し、最後にやっと根本(接合部の少し下)から全体へとブラシを滑らせていきます。

このとき、もう片方の手でエクステの接合部をそっと握って固定してあげると、地毛が引っ張られるのを防げて、全く痛くありません。

この一手間だけで、エクステの寿命は劇的にアップしますよ。

シールエクステと編み込みエクステでブラシの使い方は違う?

一言でエクステと言っても、主流の「シールエクステ」と、定番の「編み込みエクステ」では、お手入れの際に気をつけるポイントが少しだけ違います。

ご自身のつけているタイプに合わせたケア方法を知っておきましょう。

シールエクステの場合の注意点

シールエクステは平らなシートで地毛を挟んで固定しています。

そのため、横方向からの摩擦やねじれに比較的弱いです。

ブラシを通す際は、シートに対して斜めや横から無理に負荷をかけないよう、真っ直ぐ下に優しく梳かすようにしましょう。

また、お風呂上がりなどの髪が濡れた状態はシールが最も剥がれやすくなっているため、完全に乾かすまでは決して無理にブラッシングをしないでください。

編み込みエクステの場合の注意点

編み込みエクステは糸やゴムでしっかりと地毛に編み込まれているため、シールに比べると頑丈です。

しかし、編み込みのコブがあるため、ブラシの引っかかりやすさはシールの比ではありません。

ここで大活躍するのがやはり「ループブラシ」です。

普通のブラシだと、コブの部分にピンが刺さってしまって大惨事になりますが、ループブラシならコブの上をスルリと滑ってくれるので、ストレスなく頭皮近くまでブラッシングが可能です。

濡れたエクステにブラシは厳禁!お風呂上がりのケア鉄則

お風呂上がり、濡れた髪のままブラッシングしていませんか? 実は、これこそがエクステを急激に傷ませて、絡まりを悪化させる最大のNG行為です。

濡れている時の髪は「キューティクル」が開いていて、非常に傷つきやすく伸びやすいデリケートな状態になっています。

濡れた状態で無理にブラシを通すと、エクステの毛がビヨーンと伸びてゴムのようになってしまい、乾いたときにチリチリの縮れ毛になってしまいます。

お風呂から上がったら、まずは大きめのタオルで髪を優しく挟むようにして、しっかりと水気を吸い取ります。

その後、洗い流さないトリートメントを毛先中心にしっかり馴染ませてから、ドライヤーで全体の8割程度を乾かしましょう。

少し湿り気が残るくらいまで乾いてから、初めて専用ブラシを優しく通すのが、いつまでもツヤツヤな髪をキープする鉄則です。

エクステブラシの寿命とお手入れ方法

せっかく購入したお気に入りのブラシも、ホコリや抜けた髪の毛、ヘアオイルの油分が溜まって汚れてしまうと、その性能が十分に発揮できなくなります。

また、不衛生なブラシを使い続けると、頭皮トラブルやエクステの不快なニオイの原因にもなってしまいます。

週に一度はブラシのメンテナンスを行いましょう。

お手入れはとても簡単です。

ピンの根元に絡まった髪の毛は、綿棒やつまようじ、または目の粗いコームなどを使って優しく引き上げて取り除きます。

プラスチック製やループ状のピンであれば、ぬるま湯に中性洗剤(またはシャンプー)を少し溶かし、優しく押し洗いするのも効果的です。

洗った後はしっかりと水気を切り、風通しの良い日陰で十分に乾かしてください。

土台のクッション部分に水が残ったままだとカビの原因になるため、しっかりと乾燥させることが寿命を延ばすポイントです。

代用品で乗り切る!身近なヘアブラシをエクステに使う裏ワザ

「今夜どうしてもブラシをかけたいけれど、専用ブラシが手元にない!」 そんな緊急事態のときに、家にある普通のブラシを少しでも安全に使うための応急処置テクニックをご紹介します。

一時しのぎとして覚えておくと便利ですよ。

普通のブラシを使う時の緊急テクニック

  • ブラシを立てて使うのではなく、頭皮に対して極力「平行」になるように浅くあてる。
  • 一度に多くの髪を通そうとせず、指先で髪を細かく数束に分けてから、毛先だけを少しずつ梳かす。
  • 手持ちのヘアオイルを少し多めに髪に馴染ませてから、滑りを極限まで良くした状態でブラシを滑らせる。

ただし、これらはあくまで「どうしても」という時の応急処置です。

何度も普通のブラシで無理に梳かしていると、目に見えない微細な引っかかりでエクステの毛がどんどん切れて、スカスカの寂しいボリュームになってしまいます。

綺麗な状態を長く楽しむためにも、できるだけ早い段階で専用のループブラシか、対応する柔らかいブラシを用意してくださいね。

これって本当に大丈夫?エクステが絡まったときの激変レスキュー法

朝起きたら、鳥の巣のようにエクステが絡まって固まってしまっていた……。

そんな絶望的な朝でも、焦ってハサミで切ってしまったり、力ずくで引きちぎってはいけません。

落ち着いて次の「激変レスキュー法」を試してみてください。

高確率で元通りのサラサラヘアに戻すことができますよ。

まずは、絡まっている部分に多めのヘアオイルまたは、トリートメントスプレーを直接揉み込みます。

髪の表面をヌルヌルにするくらいにたっぷり使うのがコツです。

次に、ブラシではなく「自分の指」を使って、結び目を外側から少しずつ優しく引き剥がすようにほぐしていきます。

ある程度指が通るようになったら、ここでようやくエクステブラシの登場です。

一番細い毛先から、本当にミリ単位で少しずつブラシをあてて、絡まりを下に逃がしていきます。

この丁寧な手順を踏めば、驚くほど綺麗に絡まりがほどけて、元通りのサラサラな仕上がりに復活します。

エクステブラシに関するよくある質問(FAQ)

最後に、エクステの日常ケアやブラシの使い方について、よくいただく疑問をQ&A形式でまとめて解決します。

事前に知っておくことで、日々のヘアケアがもっと快適になりますよ。

Q. 1日に何回くらいブラッシングすればいいですか?A. 基本的には「朝起きたとき」「外出前」「お風呂に入る前」「寝る前」の1日4回程度が目安です。

特に大切なのが「お風呂に入る前」のブラッシングです。

シャンプーで濡れる前に絡まりをすべて取っておくことで、洗髪中の絡まりトラブルを完全に防ぐことができます。

また、寝る前にブラッシングした後は、髪をゆるく三つ編みにしておくと、寝返りによる摩擦の絡まりを防げて翌朝が劇的に楽になりますよ。

Q. ドンキで売っているダイソーやセリアなどの100均ブラシは使えますか?A. 100円ショップの普通のヘアブラシは、ピンの先端の玉が大きく硬いため、エクステへの使用は避けたほうが無難です。

ただし、最近の100円ショップでたまに見かける「立体型のヘアブラシ(タングルティーザー風の柔らかいピンのもの)」であれば、力を入れずに優しく毛先を梳かす程度なら十分に使えます。

どうしても予算を抑えたい場合の最初のステップとしては、そういった柔らかいピンのタイプを選んでみてください。

Q. ブラシに絡まったエクステの毛がすぐ抜けるのは不良品ですか?A. いいえ、決して不良品ではありません。

エクステは毎日少しずつ自然に毛が抜けるようにできています。

地毛も毎日100本近く抜けているのですが、エクステの接合部で留まっているため下に落ちず、ブラッシングのタイミングで一気にブラシに絡まって抜けたように見えるのです。

ですので、ブラッシングのたびに数本〜数十本の毛がブラシにつくのは、ごく自然な現象なので安心してくださいね。

あまりに一気にゴソッと束ごと抜ける場合は、ブラシの通し方が強すぎるか、接合部が緩んでいるサインです。

Q. スプレータイプのトリートメントはブラシと併用すべきですか?A. はい、とても相性が良いので併用を強くおすすめします。

乾燥した状態でそのままブラッシングすると、静電気が発生してかえって髪が広がったり、絡まりやすくなることがあります。

ブラッシングの前に、エクステ専用のミストスプレーや、市販のサラサラタイプのヘアミストをシュッと軽く吹きかけてから梳かすと、驚くほど滑りが良くなり、静電気も完全に抑えられます。

まとめ

ここまで、ドンキでのエクステブラシの販売状況から、正しい選び方やお役立ちテクニックまでご紹介してきました。

この記事の大切なポイントを3行でまとめますね。

・ドンキでは専用のループブラシの取り扱いは少ないが、タングルティーザーなどの柔らかいブラシで代用可能!
・確実に専用のループブラシをお安く手に入れるなら、Amazonや楽天市場などの通販サイトが圧倒的に便利で安心!
・ブラッシングの鉄則は必ず「毛先から優しくほぐすこと」で、接合部をしっかりと手で支えて引っ張らないこと!

最初は普通のブラシと何が違うの?と思ってしまいがちですが、専用のブラシを一度使うと、その引っかからないスルスル感に本当に感動しますよ。

髪への負担も全然違いますし、何よりお気に入りのエクステが数週間も長く綺麗に保てるようになるので、コスパを考えても絶対に早めに入手しておくのが正解です。

まずは気軽に試せるプチプラな専用ループブラシをネット通販などで1つ手に入れて、毎日のヘアケアを驚くほど快適にアップデートしてみてくださいね。

では、またね。

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