パリコレグミはドンキに売ってる?販売店や通販の在庫状況を徹底比較!
checkstore.jpのつむねです、本日もご覧いただきありがとうございます。
今回は、かつてその圧倒的な食感で私たちグミ好きの心を一瞬で奪い去っていった伝説のグミ「パリコレ」について詳しくお届けします!
「外側がパリパリで、中がもっちりしていて本当に美味しかった!」「あの噛みごこちが忘れられなくて、ドンキホーテならまだ大量に売っているんじゃない?」と探している方も非常に多いのではないでしょうか。
今回は、お買い物大好きな私が、実際にドンキなどの店舗をくまなく探しまわった結果や、2026年現在の本当の取り扱い状況を包み隠さずリアルにレポートしちゃいます。
この記事を読めば、パリコレグミが今どこで手に入るのか、またあの懐かしい食感にそっくりな絶品代替グミはどこで買えるのかがすっきり分かりますよ!
ぜひ最後まで楽しんでいってくださいね!
・パリコレグミの販売店ごとの価格や在庫状況の比較と2026年最新情報
・パリコレグミを今から探すときに知っておきたい選び方と大切な注意点
・実際にパリコレグミを食べた人たちのリアルな口コミやSNSの評判まとめ
・パリコレグミに関するよくある質問(FAQ)とすっきり解決Q&A

パリコレグミはドンキなどの実店舗や通販サイトで売ってる?買える場所一覧

結論から言ってしまうと、実はカンロから発売されていた伝説の「パリコレ」グミは、現在メーカーでの製造が終了してしまっているため、ドンキホーテなどの実店舗で手に入れることは非常に難しくなっています。
「ええっ!本当にどこにも売ってないの?」とショックを受けた方も多いかもしれませんが、まずは落ち着いてくださいね。
かつて取り扱いのあった実店舗や、現在の状況について、一つずつ丁寧に見ていきましょう!
ドンキホーテなどのディスカウントストア
お菓子の宝庫であり、珍しい海外製グミやちょっと古い型落ちお菓子が格安で売られていることでもおなじみのドンキホーテ。
私も淡い期待を抱いて、近所のメガドンキを何度も捜索してみました。
特設のグミコーナーはもちろん、賞味期限間近のワゴンセールコーナーもくまなくチェックしたのですが、やはり現行品としての取り扱いはありませんでした。
ドンキではたまに賞味期限間近のデッドストックが並ぶことがありますが、パリコレグミに関しては販売終了からかなりの年月が経過しているため、店頭で見つけるのは絶望的と言えます。
「もしかしたら倉庫の奥に眠っているかも……」なんて期待してドンキの店員さんに聞くのも、少しお騒がせしてしまうかもしれないので避けたほうが無難ですね。
コンビニエンスストア(セブン、ローソン、ファミリーマート)
パリコレグミが現役で販売されていた当時は、全国のコンビニで手軽に買うことができました。
しかし現在はコンビニ各社の棚から完全に姿を消しています。
コンビニは商品の入れ替えサイクルが恐ろしく早く、毎週のように新商品が登場するため、数年前に製造終了したお菓子がひっそりと残っていることはまずありません。
コンビニの棚を見つめて「あの頃はいつでも買えたのに……」と物思いにふける時間も悪くはありませんが、無駄足を踏まないためにも「コンビニには売っていない」と覚えておきましょう。
ドラッグストアや全国のスーパーマーケット
マツモトキヨシやウエルシア、スギ薬局といった大型のドラッグストア、そしてイオンやライフといったスーパーマーケットも同様です。
ドラッグストアのお菓子コーナーは割引率が高くて主婦の強い味方ですし、スーパーは品揃えが豊富なので「もしかして?」と思うかもしれません。
しかし、こちらでもやはり在庫は見つかりませんでした。
スーパーのバイヤーさんも現在のトレンド商品を優先して仕入れるため、過去の廃盤商品をわざわざ発掘して並べることはありません。
Amazonや楽天市場などのインターネット通販
実店舗がダメなら、やっぱり頼りになるのはネット通販ですよね!
「Amazonや楽天市場なら、プレミア価格が付いていても売っているのでは?」と調べてみました。
しかし、ネットショップでも新品としての出品は確認できませんでした。
すでにメーカーが作っていない以上、どんなにネットを巡回しても在庫切れの表示が出ているのが現状です。
ですが、諦めるのはまだ早いですよ!
メルカリやヤフオクなどのフリマアプリで時々コレクター向けに出品されることがあります。
ただし、その場合は賞味期限が大幅に切れているため、絶対に食べる目的で購入してはいけません!観賞用としての出品ですので、初心者が手を出すにはちょっとハードルが高いと言えますね。
このように、本家本元のパリコレグミをそのまま手に入れることは極めて困難です。
しかし、「どうしてもあの食感が忘れられない!」という方のために、後ほど素晴らしい「代替品」をご紹介しますので、そちらを楽しみにしていてくださいね!
パリコレグミの販売店ごとの価格や在庫状況の比較と2026年最新情報
ここからは、かつて販売されていた当時の情報や、現在の市場における流通価格、そして「なぜこんなに人気なのに再販されないの?」という疑問について深掘りしていきましょう。
当時の公式販売価格と現在の取引価格
カンロから発売されていたパリコレグミは、発売当時は1袋あたり約120円(税抜)という非常にお手頃な価格でした。
内容量は40gで、だいたい18粒ほど入っていたんですよ。
スナック感覚でポリポリと食べられて、お財布にも優しい最高のおやつでした。
では、現在もしフリマサイトなどで取引されるとしたら、どのくらいの価格になっているのでしょうか。
| 販売場所 | 当時の販売価格 | 現在の実売・取引価格 | 在庫の安定度 |
| 実店舗(ドンキ・スーパー) | 約120円(税込) | 販売なし(0円) | ゼロ(入手不可) |
| Amazon・楽天市場 | 取り扱いあり | 在庫切れ(ページのみ残存) | ゼロ(入手不可) |
| メルカリ(コレクション用) | ー | 300円〜1,000円(未開封・賞味期限切れ) | 極めて希(数ヶ月に1回) |
このように、実質的な在庫はどこにもない状態です。
メルカリでたまに見かけるパッケージのみの出品や、未開封のデッドストック品は、完全に「懐かしいお菓子のコレクション」としての価値しかありません。
「どうしても食べたいから賞味期限なんて気にしない!」と食べるのは本当に危険なので避けてくださいね。
なぜ在庫がない?再販されない大人の事情とは
「これほど多くのファンが復活を望んでいるのに、なぜカンロさんは再販してくれないの?」と思いますよね。
これには、実は製造技術の面で非常に深い理由があるんです。
カンロの公式Q&Aによると、パリコレグミは現在大人気となっているギフト用商品「グミッツェル」の技術を応用して作られた独自の製法なんです。
グミッツェルといえば、グランスタ東京などで連日行列ができるほどの大ヒット商品であり、今や手に入らないことで有名な超プレミアムグミですよね!
実は、パリコレグミを大量生産するラインを維持するよりも、付加価値が高くブランド力のある「グミッツェル」の生産にリソースを集中させているのではないか、と推測されているんです。
つまり、パリコレグミのあの「外はパリパリ、中はもっちり」という神がかった食感は、現在のグミッツェルに美しく受け継がれているというわけですね。
そう考えると、現在の「グミッツェル」を食べることで、実質的にパリコレの進化系を味わうことができると言えます。
手軽に近くの店舗で買えないのは寂しいですが、技術が途絶えずに生き残っていると思うと、なんだかグミ好きとしては嬉しくなってしまいますよね。
パリコレグミを今から探すときに知っておきたい選び方と大切な注意点
さて、「それでもやっぱり、あのスティック状で手軽に食べられるパリコレみたいなグミを探したい!」という方のために、失敗しない選び方や探す際の大切な注意点をいくつかご紹介します。
特に初心者の方がネットオークションやフリマアプリで探すときには、絶対に引っかかってほしくない罠があるんです。
フリマアプリでの賞味期限チェックは絶対!
「奇跡的にメルカリで『パリコレグミ・グレープ味』の未開封品が安く出品されているのを見つけた!」というとき、テンションが上がって即ポチしてしまいそうになりますよね。
ですが、ちょっと待ってください!
パリコレグミの最終的な販売はかなり前ですので、今出品されているものは確実に賞味期限が何年も前に切れています。
「グミは砂糖が多いから腐らないだろう」なんて甘く見てはいけません。
中のグミがドロドロに溶けてパッケージに張り付いていたり、最悪の場合はカビや変色が発生していることもあります。
食べる目的で古いグミを購入することは、お腹を壊す原因になりますので、何があっても絶対に避けてください。
ネットでの「類似品」の表記に騙されないで
最近のネット通販では、商品名に「パリコレ」「パリパリ」「グミッツェル風」といったキーワードを大量に詰め込んで、全く異なる海外製の安いグミを売りつけようとする悪質な出品者もいます。
「あれ?パッケージは違うけど、パリコレって書いてあるからこれでいいのかな?」と適当に買ってしまうと、ただの普通の硬いグミだったり、強烈な香料を使った海外製グミだったりしてガッカリすることも。
失敗しないためには、まずは信頼できる大手メーカー(カンロ、明治、UHA味覚糖など)の製品であることを確認するか、大手通販サイトの公式ショップから購入するように心がけましょう。
代替品を探すなら「食感の擬音」に注目!
パリコレグミの最大の魅力は、口に入れた瞬間の「パリッ」とした弾けるような食感と、その後にくる「もっちり」とした噛みごたえのギャップでした。
これから新しいお気に入りグミを探すときは、パッケージに書かれている擬音に注目してみてください。
失敗しない代替グミ選びのキーワード
・「パリパリ」「シャリシャリ」:外側のコーティング技術が優れている証拠です。
・「もっちり」「むにむに」:中のグミの密度が高く、噛みごたえを楽しめます。
・「2重食感」:外と中で異なる製法で作られており、パリコレに近い感動を味わえます。
この3つのキーワードを意識してお菓子コーナーを眺めてみると、意外な名作グミに出会える確率がグッと上がりますよ!
何を選べばいいか分からない初心者の読者さんこそ、パッケージの「食感アピール」をじっくり読んで選んでみてくださいね。
実際にパリコレグミを食べた人たちのリアルな口コミやSNSの評判まとめ
ここで、実際にパリコレグミが現役で販売されていた当時に食べまくっていた人たちの、熱いリアルな口コミやSNSでの評判をまとめてご紹介します。
いかにこのグミが多くの人に愛され、そして惜しまれつつ姿を消していったのかが痛いほど伝わってきますよ!
本当に美味しかった!絶賛する良い口コミ
まずは、パリコレグミの美味しさに感動した人たちの絶賛の嵐を見てみましょう。
「グミなのに本当に外側が薄いガラスみたいにパリパリしていて、噛んだ瞬間『ナニコレ!?』って叫んじゃいました。
グレープ味とピーチ味の組み合わせが最高で、仕事中の癒やしでした。
箱買いしておけばよかったと今でも後悔しています!」
「冷やして食べるとパリパリ感がさらにアップして、めちゃくちゃ美味しい!ポッキーを食べるみたいな感覚でポリポリいけちゃうから、気づいたら1袋一瞬でなくなってました。
甘さ控えめでフルーツの爽やかな風味が活きているのも良かったです。
」
「グミッツェルは高くてなかなか買えないけど、パリコレは近くのコンビニやドラッグストアで100円ちょっとで買えたから神だった。
あの価格であのクオリティの食感を出せるカンロさん、本当に技術力が凄すぎます!」
みなさん、あの唯一無二のパリパリもっちり食感に完全に胃袋を掴まれていたようですね。
「冷やして食べるともっと美味しい」という裏技的な食べ方をしていた方も多く、本当に愛されていたお菓子だったことが分かります。
「どこにも売ってない!」悲痛な叫びと悪い口コミ
一方で、人気がありすぎたがゆえの不満や、販売終了に対する悲しみの声もたくさん寄せられています。
「SNSで話題になっていたから急いでドンキやスーパーを5軒もハシゴしたのに、どこにも売ってない!売り切れなのかと思ったら、まさかの製造終了と知って絶望しました。
せめて期間限定でもいいから毎年復活してほしいです。
」
「外側のパリパリは最高に面白いんだけど、中のグミがちょっと柔らかすぎて、私はもう少し全体的に噛みごたえがあるハード系が好みでした。
でも、あの食感の驚きは他のお菓子では味わえないですね。
」
「フリマアプリでやっと見つけて買ったけど、賞味期限切れでグミがドロドロに溶けてくっついていました……。
味も劣化していて、やっぱり現役のときにたくさん食べておくべきだったと涙目になりました。
」
販売終了を知らずに探し回って無駄足を踏んでしまった方の悲しみは、本当によく分かります。
だからこそ、今回のように「現在は売っていない」という事実をはっきりとお伝えして、次の新しい絶品グミ探しへ進むお手伝いをすることが、私の使命だと思っています!
パリコレグミが好きなあなたに激推ししたい!ネットで買える絶品代替グミ
「パリコレがもう手に入らないのは分かった。
でも、あのパリパリ・シャリシャリした不思議な食感を、どうしても今すぐ味わいたいんだ!」
そんなあなたの熱い気持ち、しっかり受け止めました!
お待たせいたしました、2026年現在、Amazonや楽天市場で手軽に購入できて、パリコレ好きなら絶対に悶絶すること間違いなしの「最強の代替グミ」を全力でご紹介します!
ヒトツブカンロ「グミッツェル」
やはり本家カンロが手がける最高峰のパリパリグミといえば、これ以外にありません!
プレッツェルの形をした、目にも鮮やかで美しいグミです。
外側は完全にパリッパリに乾燥しており、噛んだ瞬間に「ASMR」動画でよく聞くような、信じられないほど心地よい「パリッ!」という音が響き渡ります。
中は上品でしっとりとした柔らかいゼリーのようなグミが入っており、まさにパリコレグミが極限まで進化した完全体と言えます。
普段は東京駅の直営店などで行列に並ばないと買えない激レア商品ですが、実はAmazonや楽天市場でも公式ストアや並行輸入品が出品されています。
「あの極上のパリパリ感を、一度だけでいいから思いっきり堪能してみたい!」という方は、自分へのご褒美としてぜひ一度ポチってみてください。
絶対に後悔はさせませんよ!
UHA味覚糖「コグミ」や「氷菓のグミ」シリーズ
もう少し手軽に、毎日のおやつとしてポリポリ食べたいという方には、UHA味覚糖が不定期で発売しているシャリシャリ・パリパリ系の糖衣グミがおすすめです。
外側に薄い砂糖のコーティング(糖衣)が施されているタイプのグミは、パリコレ本来の「糖衣なしでのパリパリ感」とは少し製法が異なりますが、噛んだときの最初の「カリッ」という楽しさは非常に近いです。
特にソーダ味やフルーツ味のアソートパックは、子供から大人まで飽きずに楽しめる安心の仕上がりになっています。
こちらはAmazonでまとめ買いしておくと、1個あたりの単価も安くなってとってもおトクですよ。
輸入物の「琥珀糖(こはくとう)」やクリスタルキャンディ
「グミ」というジャンルからは少し外れてしまいますが、和菓子の「琥珀糖」もパリコレ好きにはたまらない食感なんです!
砂糖と寒天で作られており、外側は乾燥してシャリシャリ・パリパリ、中はプルプルとしたゼリーのような食感です。
最近はカラフルで可愛いものがネット通販でたくさん売られており、SNS映えすることでも大人気です。
Amazonや楽天市場なら、全国の有名店の琥珀糖がお取り寄せできますので、グミとはまた違った上品な「パリもち食感」を試してみたい方には自信を持っておすすめします。
まずは手軽に試せるものからスタートして、あなたの「パリパリ欲」を存分に満たしてあげてくださいね!
実際にパリコレに似た食感のグミをあれこれ買って試してみた私の失敗談
ここでちょっと、お買い物でよく失敗する私、つむねのクスッと笑える実体験をお話しさせてください。
パリコレグミがお店から消えてしまってからというもの、私はあの食感が恋しすぎて、ある日「自分でパリコレグミを再現できるんじゃないか!?」という謎のパッションに突き動かされたんです。
ネットで『グミを冷蔵庫で乾燥させるとパリパリになる』という怪しげな裏ワザを見つけ、「これだ!」と飛びつきました。
さっそくスーパーで普通の100円のソフトグミを大量に買い込んできて、お皿に並べて、冷蔵庫の中で1週間じっくり放置してみたんです。
毎日お皿を覗き込んでは、「早くパリパリになあれ、私の自家製パリコレちゃん」とワクワクしていました。
そして1週間後、ついに完成した(と思われる)グミを期待に胸を膨らませて口に入れてみたのですが……。
結果は、ただの「めちゃくちゃカチカチに硬くなった、顎が破壊されそうなグミ」になっていました!
「パリパリ」なんて生やさしいものではなく、もはや石です、石。
噛むたびに歯が折れるかと思うほどの硬さで、中のもっちり感なんて跡形もなく消え去っていました。
家族からも「何これ、罰ゲームのお菓子?」と大笑いされる始末。
あのカンロさんの「糖衣をつけずに外側だけを美しくパリパリに仕上げる」という製法は、素人が冷蔵庫で真似できるような生半可なものではないのだと、身をもって痛感しました。
やっぱり、プロの技術で作られた「グミッツェル」をネットでスマートに購入するのが、一番安全で、一番美味しい最短ルートですね!
みなさんは私の真似をして、硬いグミでお腹を壊したり顎を痛めたりしないように気をつけてくださいね(笑)。
パリコレグミに関するよくある質問(FAQ)とすっきり解決Q&A
読者のみなさんから寄せられる、パリコレグミやその周辺の疑問について、分かりやすくQ&A形式でまとめました!
知りたい情報がピンポイントで見つかりますよ。
疑問はすっきり解決しましたでしょうか?
もし他にも気になることがあれば、ぜひお気軽に調べてみてくださいね。
パリコレグミの情報を探しているあなたに伝えたい要点まとめ
ここまで長々とお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
最後に、この記事でお伝えしたかった大切なポイントをギュッと3行にまとめておきますね。
この記事の超重要ポイント3選
1. 本家パリコレグミは現在製造終了しており、ドンキやスーパー、通販での新品入手は不可。
2. あのパリもち食感のルーツは、現在大人気の行列スイーツ「グミッツェル」に美しく受け継がれている!
3. フリマアプリでの賞味期限切れの購入は避け、Amazonや楽天で安心安全な代替品をゲットするのが大正解!
懐かしのあの味そのものを買うことはできませんが、進化した「グミッツェル」や、現代の優秀な2重食感グミたちを味わうことで、あの頃のワクワクした気持ちをもう一度思い出すことができますよ!
まずは、ちょっと贅沢にネット通販で大人気のグミッツェルをポチってみるか、お近くのお菓子コーナーで「シャリシャリ系」のグミを手に入れて、楽しいグミライフの第一歩を踏み出してみませんか?
あなたの毎日のおやつタイムが、もっと美味しく、もっと楽しい驚きに満ちた時間になりますように!
では、またね。












コメント