セリアの茶筅は100均で買える?売ってる場所とおすすめの入手方法
こんにちは!checkstore.jpのつむねです。
本日もご覧いただきありがとうございます。
最近、おうち時間が増えたこともあって「自宅で本格的なお抹茶を点ててみたい」「美味しい抹茶ラテを自分で作ってみたい」という方が急増しています。
でも、お茶道具屋さんで本格的な道具を揃えようとすると、結構いいお値段がしますよね。
そこで誰もが一度は考えるのが「100均のセリアやダイソーに売っていないかな?」という疑問です。
お茶を点てるのに欠かせない竹製の「茶筅(ちゃせん)」ですが、実は100円ショップの店頭で探すとなると少々コツが必要です。
今回は、私が実際にセリアや他の100均をハシゴして調べたリアルな目撃情報や、初心者が失敗しないための選び方について詳しくまとめました。
これを読めば、あなたがどこで茶筅を買うべきかが一目でわかりますよ!
・竹製茶筅とプラスチック製・電動ミニクリーナー(ミルクフォーマー)の使い心地の違い
・100均、専門店、ネット通販(Amazon・楽天市場)での購入価格とコスパの徹底比較
・お茶初心者が失敗しないための使いやすい茶筅の選び方と本数(本数・荒穂など)の解説
・茶筅を長持ちさせるための正しいお手入れ方法と、よくあるトラブル対処法

セリアに茶筅は売ってる?100均の最新取り扱い状況をリサーチ

まず最も気になる「セリアに茶筅は売っているのか?」という結論からお伝えします。
結論から言うと、現在のセリアでは本物の竹製の茶筅が店頭に並んでいることはほぼありません。
数年前までは一部の100円ショップや大型店舗の和雑貨コーナー、製菓材料コーナーで見かけることもありましたが、現在は原材料の竹の価格高騰や製造コストの影響により、100円(税込110円)という価格で本格的な竹製茶筅を維持するのは非常に難しくなっているようです。
実際に私も近所のセリアを3店舗回ってみましたが、キッチンコーナーや製菓コーナー、和食器コーナーをどれだけ探しても本物の茶筅は見当たりませんでした。
しかし、諦めるのはまだ早いです!セリアには竹製の茶筅の代わりとして、抹茶を点てるのに非常に便利なアイテムが販売されています。
それが、「電動ミニクリーナー(カプチーノフォーマー)」です。
本来はカフェラテのミルクを泡立てるための道具ですが、これが抹茶を撹拌して泡立てるのにびっくりするほど大活躍します。
「茶筅の雰囲気を楽しみたい」という場合には少し物足りないかもしれませんが、「手軽にお抹茶や抹茶ラテを飲みたい」という実用性重視の方には、このセリアの電動クリーナーが最初のステップとして非常に優秀な選択肢になります。
また、セリア以外の100均として有名なダイソーでも調べてみました。
ダイソーでは、一部の大型店舗や「THREEPPY(スリーピー)」などの300円ショップ併設店において、500円(税込550円)や1,000円(税込1,100円)といった100円以外の価格帯(高額商品ライン)として竹製の茶筅が限定販売されているケースが稀にあります。
もしどうしても100均の店舗内で本物の竹製茶筅を手に入れたい場合は、セリアではなく、大きなダイソーの店舗をチェックしてみることをおすすめします。
100均の代替品と本物の茶筅は何が違う?徹底機能比較
お茶を点てるとき、伝統的な竹製の茶筅を使うのと、100均で手に入る電動クリーナーなどの代替品を使うのとでは、具体的に何が違うのでしょうか?
私が実際にどちらの方法でも抹茶を点ててみて、味や泡立ち、使い勝手の面で感じたリアルな違いを比較してみました。
実は、淹れ方によって仕上がりの「なめらかさ」に大きな差が出ることが分かりました。
まず、伝統的な竹製茶筅を使って点てたお抹茶は、泡がきめ細かく、口当たりが非常にクリーミーになります。
竹の細い穂先(1本1本がしなやかに曲がった部分)がダマになりやすい抹茶の粉末を均一にほぐし、お湯と空気を絶妙なバランスで混ぜ合わせてくれるからです。
一口飲んだときに、ふんわりとした優しい香りと甘みが口いっぱいに広がります。
これはやはり、何百年もの歴史の中で洗練されてきた専用道具ならではの職人技と言えます。
一方で、セリアなどで購入できる電動ミニクリーナーを使った場合はどうでしょうか。
電動クリーナーはモーターの力で高速回転するため、とにかく素早く簡単に泡立てることができます。
忙しい朝や、仕事の合間にサッと抹茶を飲みたいときには最強の時短アイテムです。
ただし、回転が強すぎるために泡が大きくなりやすく、少しカプチーノのような目の粗い泡立ちになってしまいがちです。
また、器(抹茶茶碗など)の底に金属製のリングが強く当たると、お気に入りの茶碗を傷つけてしまう危険性もあるので力加減に注意が必要です。
それぞれの特徴を分かりやすく一覧表にまとめてみました。
あなたのライフスタイルに合わせて選んでみてくださいね。
| 比較項目 | 伝統的な竹製茶筅(専門店・通販) | 100均電動クリーナー(代替品) |
| 泡立ちの質 | 極めてきめ細かく、なめらかでクリーミー | 素早く泡立つが、気泡がやや大きく粗め |
| 操作の難易度 | 少しコツが必要(手首を振る練習) | スイッチを入れるだけで誰でも簡単 |
| 準備と手入れ | 使用前の湯通し、使用後の丁寧な乾燥が必要 | 先端を水洗いするだけ。 電池交換が必要 |
| 価格帯 | 1,500円〜4,000円程度 | 110円〜220円(電池別売) |
| 雰囲気・ロマン | お茶を点てる特別な贅沢感を存分に味わえる | 実用本位でカジュアルなキッチン家電感覚 |
販売店ごとの茶筅の価格と在庫状況を徹底比較
「やっぱり本物の茶筅でお茶を点ててみたい!」と思ったとき、どこに行けば一番お得に、安心して購入できるのでしょうか?
身近な実店舗から、品揃えが豊富なインターネット通販まで、それぞれの販売店における茶筅の取り扱い価格帯や在庫の安定性を調査しました。
実は、安さだけで選ぶと「すぐに穂先が折れて使えなくなってしまった」という失敗談も多いので、しっかり比較していきましょう。
実店舗で探す場合、まず候補に挙がるのが「ロフト」や「東急ハンズ」といった大型バラエティショップ、あるいは「無印良品」やカルディなどの食品・雑貨店です。
ロフトや東急ハンズでは、和雑貨コーナーやキッチングッズコーナーに数種類置いてあることがありますが、価格は2,000円〜3,000円前後とやや本格的な価格帯がメインです。
無印良品では、過去にお茶のセットとして茶筅が販売されていた時期もありましたが、常時どこの店舗でも置いてあるわけではないため、在庫が不安定なのがネックです。
確実に入手できるのは地域の「日本茶専門店(お茶屋さん)」ですが、敷居が高く感じられて、初心者には少し入りづらい雰囲気がありますよね。
そこで初心者に圧倒的におすすめしたいのが、Amazonや楽天市場などのインターネット通販です!
ネット通販の最大の強みは、なんと言っても「圧倒的な品揃え」と「価格の安さ」です。
初心者向けのリーズナブルな茶筅(1,500円前後)から、国産(奈良県高山産など)の一生モノの高級茶筅まで、予算や目的に合わせてじっくり選ぶことができます。
また、実際に購入した人のリアルなクチコミ(レビュー)をたくさん読むことができるため、「届いてみたら不良品だった」というハズレを避けることができます。
Amazonプライム会員であれば最短翌日に届くため、今すぐ始めたい人にとっては実店舗を探し回るよりも遥かに効率的で確実なルートになります。
ネット通販で茶筅を探すときは、単品で購入するだけでなく、「茶筅くせ直し(茶筅の形を整えて長持ちさせる台)」がセットになっているものを選ぶのが賢いお買い物方法です。
これがあるだけで、茶筅の寿命が数倍に伸びるので、トータルのコスパがとても良くなりますよ。
お茶初心者が知っておきたい茶筅の選び方と失敗しないポイント
いざ茶筅を買おうとネット通販などの画面を開くと、「数(きず)」「八十本立(はちじゅうほんだて)」「百本立」「荒穂(あらほ)」といった、見慣れない言葉がたくさん並んでいて混乱してしまいませんか?
「どれを買えばいいのかさっぱり分からない…」と挫折してしまう初心者の方も多いです。
ここでは、失敗しないための超簡単な選び方の基準をわかりやすく解説します。
茶筅の名前についている「〇〇本立」という数字は、茶筅の穂(竹の細い毛先)の数を表しています。
この数字が多ければ多いほど、穂先が細くてたくさんあるため、抹茶を点てたときに「きめ細かい泡」が立ちやすくなります。
逆に数字が少ないものは穂が太く、泡を立てずに静かに点てるお茶(お濃茶など)に適しています。
初心者が薄茶(普段私たちがイメージする泡立ったお抹茶)を点てる場合は、「八十本立(80本立)」または「百本立(100本立)」を選ぶのが大正解です。
これらを選んでおけば、不慣れな手つきでも驚くほどきれいに細かな泡を作ることができます。
もう一つの重要なポイントは、「中国産」と「国産(奈良県高山産など)」のどちらを選ぶかという点です。
価格を最優先にするなら、1,000円〜1,500円程度で購入できる中国産の茶筅が圧倒的に手軽です。
「とりあえずお試しで1〜2回やってみたい」というだけであれば、中国産でも全く問題なくお茶を点てることができます。
しかし、中国産は竹の乾燥処理が甘いことがあり、使っているうちに「割れてしまった」「カビが生えてしまった」というトラブルが比較的起きやすい傾向にあります。
もし長く趣味として楽しみたい、確かな安心感が欲しいという場合は、少し予算を奮発してでも2,500円〜4,000円程度の「国産(日本製)」を選ぶことを強くおすすめします。
職人さんが手作りした国産の茶筅は、竹のしなりが美しく、折れにくいため、結果的に長く使えてお買い得になります。
実体験レビュー!私が100均グッズとお手頃茶筅で失敗したお話
ここで、私がまだお茶の初心者だった頃の、お恥ずかしいリアルな失敗談を皆さんに共有しますね。
当時、どうしてもお金をかけずにお抹茶を点ててみたくて、私はセリアで「電動クリーナー」を購入し、さらに別のお店でとにかく一番安い海外製の竹製茶筅(当時800円くらいのもの)をネットで手に入れました。
「これで完璧!おうちカフェができるぞ!」と大喜びで準備をしたのです。
まず、セリアの電動クリーナーを使って抹茶ラテ作りに挑戦しました。
スイッチを入れると、ものすごい勢いでウィーン!と回転し始めました。
「お、これはすごい!」と思った次の瞬間、抹茶の粉とお湯が入ったマグカップから、緑色の液体が勢いよく飛び散り、お気に入りの白いブラウスとキッチンの壁が抹茶まみれになってしまいました(笑)。
電動クリーナーを使うときは、少し深めの容器を使うこと、そしてスイッチを入れる前にしっかり先端を液体の中に沈めておくことが鉄則だったのですね。
この失敗で、しばらくお掃除に追われる羽目になりました。
次に、届いたばかりの安物の竹製茶筅を使って、正統派のお抹茶に挑戦しました。
嬉しくてすぐに使いたくなり、ろくに下準備(お湯につけて穂先を柔らかくする「湯通し」)をせずに、乾いた状態のまま力任せにシャカシャカと点ててしまったのです。
すると、「ピキッ」と嫌な音がして、なんと最初の1回目で穂先が2本もポキリと折れてしまいました!
さらに、折れた穂先がお抹茶の中に浮かんでしまい、それをスプーンですくい出すという、なんとも格好悪い事態になってしまいました。
しかも、使い終わったあとに水洗いして適当に引き出しの中にしまっておいたら、数日後、恐ろしいことに黒いカビがポツポツと発生していました…。
「安物だから」という理由だけでなく、道具に対する知識が全くなかったせいで、お気に入りの道具を一瞬でダメにしてしまった、とても悲しい思い出です。
読者の皆さんには、私と同じような失敗を絶対に避けていただきたいので、この後の「正しいお手入れ方法」をぜひチェックしてくださいね。
1. 電動クリーナーは「浅いお茶碗」ではなく「深めのマグカップ」で使うこと!
2. 新しい竹製茶筅は、必ず使う前にお湯でしっかりふやかして柔らかくすること!
3. 使用後は絶対に風通しの良い場所で完璧に乾かすこと!(引き出しにすぐしまってはダメ!)
茶筅をいつまでも長持ちさせる!正しいお手入れ方法
せっかくお気に入りの茶筅を手に入れたら、少しでも長く、きれいに使い続けたいですよね。
竹製の茶筅は天然素材のデリケートな道具ですが、実はたった3つのシンプルなルールを守るだけで、驚くほど長持ちさせることができます。
ここでは、私が失敗を経てたどり着いた、毎日の簡単お手入れルーティンをご紹介します。
まず第1のルールは、「使う前には必ず『茶筅通し(湯通し)』をすること」です。
これは、お抹茶を点てる直前に、お茶碗に入れた温かいお湯の中に茶筅の穂先を浸し、軽く回して馴染ませる作業です。
乾燥して硬くなっている竹に水分を含ませることで、しなやかな弾力が戻り、点てている最中に穂先が折れるのを防ぐことができます。
これをやるかやらないかで、茶筅の寿命は天と地ほど変わります!
第2のルールは、「洗剤を使わずに、水かぬるま湯だけで優しく洗うこと」です。
使い終わった茶筅は、抹茶の色が付いているので洗剤でゴシゴシ洗いたくなりますが、これは絶対にNGです。
竹の繊維に洗剤の匂いや成分が染み込んでしまい、次回お茶を点てたときにお茶の繊細な香りが台無しになってしまいます。
お湯を入れたお茶碗の中で、茶筅をシャカシャカと振るようにして抹茶を洗い流すだけで十分きれいになります。
汚れが気になる部分は、指先で優しく撫でるように洗いましょう。
最後の第3のルールは、「完全に乾燥させてから保管すること」です。
濡れたままの状態でプラスチックのケース(購入時に入っていたケースなど)に戻してフタを閉めてしまうと、あっという間にカビが生えてしまいます。
洗い終わったら、穂先を下にして立てかけるのではなく、できれば「茶筅くせ直し(ホルダー)」に差し込んで形を整えながら、風通しの良い日陰でしっかりと中まで乾かしてください。
くせ直しがない場合は、穂先を上(持ち手を下)にして立てて乾かすようにしましょう。
お茶道具の知恵:
「茶筅は消耗品」とよく言われますが、きちんとお手入れされた茶筅は、使うほどに竹の手触りが馴染み、愛着が湧いてくるものです。
ほんの1分の一手間で、あなたの茶筅を長く相棒として愛用してあげてくださいね。
抹茶を気軽に楽しむための「あったら便利」な周辺道具たち
茶筅を手に入れたら、他にもどんな道具があればおうち抹茶をもっと楽しめるようになるでしょうか?
お茶の道具をフルセットで揃えるのは大変ですが、「これだけあれば、格段に美味しく、おしゃれになる!」というおすすめの周辺アイテムをご紹介します。
身近なもので代用できるものもたくさんありますよ。
まず、何をおいても持っておきたいのが「茶筅くせ直し(陶器製の台)」です。
茶筅は水を含んで乾くときに、そのままにしておくと穂先がどんどん内側にすぼんでしまい、泡立てる力が弱くなってしまいます。
丸い形の「くせ直し」に差し込んでおくことで、購入したときのような美しいふくらみをキープすることができます。
Amazonなどで数百円から手に入るので、茶筅と一緒に購入しておくのが絶対におすすめです。
次に、抹茶の粉をすくうための「茶杓(ちゃしゃく)」です。
竹で作られた細長いスプーンのような形の道具で、これを使うだけで一気にお茶を点てる雰囲気が本格的になります。
ただ、こちらは最初は普通のティースプーン(小さじ1/2程度が抹茶1杯分の目安)で十分に代用が可能です。
「形から入りたい!」というタイミングで追加すると良いでしょう。
そして、実は一番大事かもしれないのが「茶こし(マドラーやミニサイズのもの)」です。
抹茶の粉は非常に細かく、静電気などの影響で目に見えない小さな「ダマ(塊)」になりやすい性質を持っています。
このダマをそのままお湯に溶かそうとすると、どれだけ一所懸命に茶筅を振ってもダマが残り、飲んだときに口の中で粉っぽさを感じてしまいます。
お茶を点てる前に、茶こしを使って一度パラパラとふるってからお湯を注ぐだけで、お茶のなめらかさが10倍アップします!
これは100均のセリアに売っている小さな製菓用の茶こしや粉ふるいで十分に代用できますので、ぜひ試してみてくださいね。
【FAQ】茶筅に関するよくある質問とお悩み解決Q&A
ここでは、お茶を始めたばかりの初心者の方からよく寄せられる、リアルな疑問やちょっとしたお悩みにQ&A形式でお答えします。
疑問をスッキリ解決して、安心してお茶を楽しみましょう。
お湯に通すと、そのカールの部分がふんわりと自然に広がります。
初めて使う前に温かいお湯に通すことで、穂先がピンと伸びてお茶が点てやすい状態に変化します。
ただし、折れた破片がお抹茶の中に混入しないよう注意してください。
半分以上の穂が折れてしまったり、全体的に弾力がなくなってヨレヨレになってしまった場合は、泡立てる力が落ちてしまいますので新しいものへの買い替えのサインです。
円を描くようにぐるぐると回すのではなく、手首の力を抜いて、アルファベットの「M」や「W」を描くように前後に素早くシャカシャカと振るのがコツです。
また、お湯の温度が低すぎると(70度以下など)泡立ちにくくなります。
沸騰させたお湯を少し冷ました、80度〜85度くらいのお湯を使うと、驚くほどきれいにふわふわの泡が立ちます。
湿気がこもりやすい台所のシンク下や、日光がガンガン当たる窓際は避けてください。
食器棚のよく風が通る棚の上に、茶筅くせ直しに刺した状態で「見せる収納」として飾っておくのが、一番カビにくく衛生的でおしゃれですよ。
まとめ
いかがでしたでしょうか?
今回はセリアでの茶筅の取り扱い状況や、初心者が失敗しないための選び方について詳しくお届けしました。
最後に、この記事の重要ポイントを3行でまとめますね。
「お茶を点てる」と聞くと、なんだか敷居が高くてルールが厳しそうに思えるかもしれません。
でも、自宅で楽しむプライベートな一杯なら、作法やルールを気にする必要はまったくありません!
まずは気軽に手に入る道具からスタートして、シャカシャカとお茶を点てるあの静かで心地よい時間を、ぜひ体験してみてください。
温かいお抹茶や甘い抹茶ラテを一口飲めば、日々の疲れがすうっと癒やされていくのを感じられるはずですよ。
では、またね。














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