セリアのフルーツ絞り器は売ってる?100均の販売店やダイソーとの違いを徹底調査!
checkstore.jpのつむねです、本日もご覧いただきありがとうございます。
毎朝、新鮮な生搾りジュースを飲む生活って憧れますよね。
私もビタミンC補給のために、レモンやグレープフルーツをギュッと絞って飲むのが日課になっています。
でも、重くて大きな電動ジューサーをわざわざ出してきて、使い終わったあとに細かく分解して洗うのって本当に面倒で、結局使わなくなっちゃうんです。
手軽に使える道具を求めて100円ショップのセリアに走ったところ、想像以上に種類が豊富で驚きました。
実を言うと、私は過去に100均のプラスチック製の絞り器を力任せに扱ってしまい、1回でツメをバキッと折ってしまった痛い失敗談があります。
そんな失敗を踏まえて、今回はセリアで手に入るフルーツ絞り器の本当の実力と、一番賢く手に入れるルートについて詳しく解説します!
この記事を最後まで読めば、セリアや他の100均で買えるフルーツ絞り器の特徴や、長持ちさせる使い方のコツがはっきりと分かります。
余計な買い直しをせず、あなたのキッチンにぴったり合うアイテムを見つけて、ストレスフリーな生搾りライフを始めましょう。
・100均のフルーツ絞り器は本当に使い物になるのか実力検証!
・セリアとダイソー、キャンドゥのフルーツ絞り器の決定的な違い
・実際に使って分かったフルーツ絞り器のメリットと失敗しないコツ
・確実に欲しい人やまとめ買いならAmazon・楽天市場がおすすめな理由
セリアのフルーツ絞り器はどこの売り場に置いてある?


セリアの広い店内に入ると、一体どこにお目当てのフルーツ絞り器があるのか迷ってしまいますよね。
基本的には、スライサーやピーラー、おろし金などが並んでいるキッチンの「調理補助ツールコーナー」に並んでいます。
おたまやフライ返しが並ぶ一角よりも、少し小さめの製菓道具や便利グッズがフックに掛けられている棚をチェックすると見つかりやすいです。
店舗によっては、プラスチック製のボウルやザルが積み上げられているコーナーの近くに吊り下げられているケースもあります。
もし見当たらない場合は、店員さんに「レモン絞りやグレープフルーツ絞りはどこですか?」と聞いてみるのが一番の近道です。
セリアでは、主にドーム型のオーソドックスなタイプと、受け皿が付いたコンパクトなタイプの2種類がよく流通しています。
ガラス製や陶器製の重厚なものではなく、軽くて扱いやすいポリプロピレンなどのプラスチック製が主流ですね。
プラスチック製と聞くと「すぐに壊れちゃうんじゃない?」と心配になる方もいると思います。
実際、私も最初はかなり半信半疑でしたが、最近の100均プラスチック製品はかなり肉厚に作られていて、簡単にはしならない工夫がされています。
力いっぱいに押し付けて絞るものなので、持ち手部分の滑り止めや、器の底にシリコンの滑り止めが付いているかどうかも選ぶ際の大切なポイントになります。
また、セリアは他の100円ショップと比べてデザインがシンプルで、インテリアに馴染む白やグレーのニュアンスカラーが多いのが魅力です。
キッチンに出しっぱなしにしておいても悪目立ちしない、すっきりとした見た目のものが多くて片付けのモチベーションも上がります。
ただし、人気商品のため週末の夕方などに行くと、調理器具コーナーの一部だけぽっかり在庫切れになっていることも珍しくありません。
事前に売り場の雰囲気を掴んでおけば、他のお買い物のついでにサッとカゴに入れることができますね。
確実に入手したい場合は、平日の午前中などの比較的空いている時間帯を狙って、品出し直後の棚を狙ってみるのがおすすめです。
100均のフルーツ絞り器は本当に使い物になるのか実力検証!
「100円のフルーツ絞り器って、本当にきれいにジュースが絞れるの?」と不安に思うのはごく自然なことです。
安いからといって全然絞れなかったり、果肉ばかりが詰まってしまっては、せっかくの果物が無駄になってしまいますよね。
結論から言いますと、セリアなどの100均フルーツ絞り器は十分に大活躍してくれます。
実際に半分に切ったレモンをドーム型の突起に押し当てて回してみると、みるみるうちに新鮮なレモン果汁が下の受け皿に溜まっていきます。
突起部分の山がかなり鋭く設計されているため、果肉の繊維をしっかり捉えて、軽い力でもきれいに皮のキワまで絞りきることができました。
特に感動したのは、種や余分な果肉をブロックしてくれる「スリット(細い隙間)」や「フィルター網」が優秀な点です。
絞り器のすぐ下にスリットが入っているタイプが多く、絞りながら自動的に種をキャッチして果汁だけを受け皿に落としてくれます。
このフィルター機能がないと、絞った後にわざわざ茶こしで種をすくい取る二度手間が発生してしまいますからね。
100円というお手頃価格ながら、ユーザーが面倒に感じるポイントを先回りして解消している設計には、本当に頭が下がります。
少し大きめのグレープフルーツを絞る際は、手の平全体で果実を包み込むようにして、ゆっくり体重を乗せるように回すのがコツです。
一方で、100円だからこその限界というか、使用時の小さな弱点があることも事実です。
例えば、受け皿の容量がそれほど大きくないため、グレープフルーツを丸ごと1個一気に絞ろうとすると、途中で果汁が溢れそうになります。
レモン半分やライム1個分であれば余裕ですが、大量のジュースを一度に作りたいときは、こまめに別のコップに移し替える必要があります。
とはいえ、毎食のドレッシング作りや、お酒のレモンサワー用にちょっと絞りたいという用途には、このコンパクトさが逆にベストマッチします。
使ったあとも水でザッと洗い流すだけで果肉がきれいに落ちるので、片付けのハードルが驚くほど低いのも毎日続けられる大きな理由ですね。
セリアとダイソー、キャンドゥのフルーツ絞り器の決定的な違い
同じ100円ショップでも、セリア、ダイソー、キャンドゥでは扱っているフルーツ絞り器のラインナップや特徴が異なります。
それぞれのショップがターゲットにしている層に合わせて、商品のデザインや機能に絶妙な違いを持たせているのが面白いところです。
ここでは、各社の代表的なフルーツ絞り器の違いを分かりやすく比較してみました。
| 店舗名 | 主なデザイン特徴 | 主な素材と使いやすさ | おすすめの用途 |
| セリア | 白やグレーなどのモノトーン・シンプルデザイン | 軽量なプラスチック製、コンパクトで収納しやすい | 毎日のちょっとしたレモン絞りや、シンプルなキッチン収納を好む人向け |
| ダイソー | 多機能タイプやカラフルなもの、300円以上の高機能モデルも | ガラス製や、スプレーノズル一体型などのユニーク仕様あり | 大量に絞りたい人や、おもしろ便利グッズを試してみたい人向け |
| キャンドゥ | ポップなデザインや、シリコン製の柔らかいタイプなど | 省スペースで収納できる折りたたみ式や、注ぎ口付き容器タイプ | キッチンの引き出しが狭く、収納スペースを極力減らしたい人向け |
セリアの強みは、何と言っても「生活感を出さない美しいビジュアル」と「無駄のない必要最低限の機能美」です。
カラフルな原色のキッチンツールが多い中、セリアはスモーキーなトーンで統一されているため、どんなキッチンにもおしゃれに溶け込みます。
これに対してダイソーは、圧倒的なバリエーション展開が特徴で、100円の標準的なものから、少し高額なガラス製の頑丈な絞り器まで揃えています。
ガラス製はズッシリと重みがあるため安定感は抜群ですが、万が一落としたときに割れてしまうリスクや、収納時の重さがデメリットになります。
キャンドゥは省スペース設計に工夫があり、使わないときは平たくたためるシリコン製のユニークな絞り器を置いていることがあります。
私の失敗談として、かつて「どれも同じだろう」と適当に選んだカラフルな絞り器が、キッチンの中で妙に浮いてしまい、見るたびにテンションが下がったことがあります。
毎日使う道具だからこそ、使いやすさだけでなく、目に入ったときのすっきり感やデザインの好みを重視してセリアを選ぶのは大いにアリです。
機能面で大きな差がないからこそ、手持ちの他の食器やキッチンのテーマカラーに合わせて選ぶと、道具への愛着がぐっと深まります。
実際に使って分かったフルーツ絞り器のメリットと失敗しないコツ
手動のフルーツ絞り器を使う最大のメリットは、果物の自然な風味とフレッシュな香りを一切損なわずにそのまま味わえることです。
市販の濃縮還元ジュースや、加熱処理されたレモン果汁ではどうしても味わえない、搾りたてならではの「ピリッとした皮の香り」まで楽しめます。
ただ、いざ自分で絞るとなると、果汁が飛び散ってテーブルがベタベタになってしまったり、思い通りに絞れなかったりすることもありますよね。
そこで、主婦目線で実際に色々な果物を絞り比べて分かった、絶対に失敗しないための簡単なコツを伝授します。
1. 下準備:果物を横半分にカットする前に、テーブルの上で手の平で転がすように強めにゴロゴロと押し潰します。
2. 絞り方:突起の先端に果物の中心をしっかり合わせ、斜めに傾けずに「真下」に向かってゆっくり体重を乗せるように押し下げます。
3. 仕上げ:最後に果皮を外側に少し広げるようにしながら、キワの部分を突起の側面に押し当てて回すと、1滴も残さず絞りきれます。
この最初の「ゴロゴロと揉む」工程をやるかやらないかで、絞れる果汁の量が本当に1.5倍くらい変わってくるので絶対に試してほしいです。
果実の中の細かい細胞壁があらかじめ壊れるため、力をそれほど入れなくても、中からサラサラと果汁が溢れ出てくるようになります。
逆に、絶対に避けてほしいNGな使い方は、冷蔵庫から取り出したばかりの冷え切ってガチガチに固いレモンをいきなり力任せに絞ることです。
冷たい状態だと皮も果肉も固く、余計な摩擦が生まれて絞り器の突起部分に無理な負荷がかかり、破損の原因になってしまいます。
少し面倒でも、常温に戻しておくか、少しだけぬるま湯に浸してから作業すると、道具にも優しくスムーズに作業が完了します。
また、使用後は「果肉の繊維が乾いてカピカピに固まる前」に、すぐに流水で洗い流すことが何よりも重要です。
レモンやグレープフルーツの酸や糖分は、放置するとプラスチックの表面を傷めたり、落としにくいベタつきの原因になったりします。
使い終わったら、食器用洗剤をつけた柔らかいスポンジで優しくなでるだけで、詰まった果肉も面白いくらいにスルッと綺麗に落ちてくれますよ。
頑固なタワシや研磨剤入りのクレンザーでゴシゴシ擦ってしまうと、細かい傷がついてそこに汚れが溜まりやすくなるので注意してくださいね。
確実に欲しい人やまとめ買いならAmazon・楽天市場がおすすめな理由
「今すぐセリアに買いに行こう!」と思っても、いざ最寄りの店舗に行ってみたら売り切れていた、という経験はありませんか?
特にフルーツ絞り器は、お菓子作りのシーズンや夏場のジュース需要が高まる時期になると、一時的に店頭から姿を消してしまうことがよくあります。
また、近所にセリアや他の100均がない場合、往復の交通費や探しまわる手間を考えると、時間とガソリン代がもったいないと感じることもありますよね。
そんなときは、Amazonや楽天市場などの大手通販サイトを上手に活用するのがとてもスマートで安心な選択肢になります。
通販サイトをおすすめする一番の理由は、圧倒的な在庫の安定性と、プロ仕様の使いやすいアイテムが豊富に揃っている点にあります。
100均のアイテムは手軽で素晴らしいですが、やはり耐久性や絞りやすさの面で、専門メーカーが設計した道具には一歩及ばない部分もあります。
例えば、Amazonなどでベストセラーになっているステンレス製の絞り器や、テコの原理を使ったハンディタイプのジューサーは一生モノの頑丈さです。
軽い力で驚くほどたくさん絞れるため、手の力が弱い方や、毎朝のルーティンとして本格的に生搾りを続けたい方には、むしろ最初からこちらを強くおすすめします。
さらに、楽天市場ではお買い物マラソンやポイント還元のタイミングを狙えば、実質かなりお得に高品質なキッチングッズを揃えることができます。
ちょっとしたお買い物ついでに他の製菓道具やキッチングッズとまとめて購入すれば、送料無料のハードルも簡単にクリアできますしね。
100均の絞り器で「手動で絞る楽しさ」に目覚めたら、ステップアップとして通販で少し良い道具に買い替える、というルートも非常に合理的です。
まずは手軽に始めてみたいのか、それとも最初からストレスなく快適に使い続けたいのか、ご自身のライフスタイルに合わせて選んでみてください。
フルーツ絞り器の選び方と注意すべきデメリット

フルーツ絞り器を選ぶときに、意外と見落としがちなのが「サイズ感」と「収納のしやすさ」のバランスです。
「大は小を兼ねる」と思って大きなグレープフルーツ用の絞り器を買ってしまうと、小さなレモンを絞るときにスカスカしてうまく力が伝わりません。
逆に、小さなレモン専用の絞り器で無理やりオレンジを絞ろうとすると、果汁が横からだくだくと溢れてテーブルの上が大惨事になってしまいます。
そのため、自分が普段どんなフルーツを一番頻繁に絞るのかをあらかじめ整理しておくことが、失敗しない道具選びの第一歩になります。
また、素材ごとのメリットとデメリットをしっかりと把握しておくことも大切です。
ここで、一般的に使われているフルーツ絞り器の素材ごとの特徴を分かりやすく表にまとめてみました。
| 素材 | メリット | デメリット | 耐久性の目安 |
| プラスチック製 | 非常に軽くて扱いやすい、価格が安い、カラーバリエーションが豊富 | 柑橘類の強い酸で長期使用すると劣化しやすい、傷がつきやすい | ★☆☆☆☆(消耗品として割り切る) |
| ステンレス製 | 錆びにくく頑丈、衛生的に保ちやすい、見た目がスタイリッシュ | 少し価格が高い、手で持ったときにひんやりと冷たく感じる | ★★★★★(半永久的に使用可能) |
| 陶器・ガラス製 | 適度な重みがあってズレにくい、におい移りや色移りが一切ない | 落とすと割れる危険がある、重いので出し入れが少し億劫になる | ★★★☆☆(落とさなければ長持ち) |
プラスチック製の最大のデメリットは、長期間使っていると柑橘類のオイル(リモネンなど)によって、表面が徐々に白く曇ったりベタついたりすることです。
これは素材の特性上どうしても避けられない現象なので、100均のプラスチック製を使う場合は、ある程度の期間で買い替える「消耗品」として捉えるのが賢明です。
一方で、ステンレス製はレモンを何百個絞ろうがびくともせず、酸による腐食の心配もまったくないため、衛生面を最も重視する方には最適です。
また、手動絞り器はどうしても手作業による疲労感があるため、一度に何個も絞るようなジャム作りなどの用途には、電動のシトラスジューサーなども視野に入ってきます。
自分の体力やキッチンのスペース、そして予算と相談しながら、最もストレスのないお気に入りの相棒を見つけ出してくださいね。
セリアのフルーツ絞り器を実際に使ったリアルな口コミ・評判
道具を購入する前に、実際に使っている人たちの本音の口コミをチェックしておくことは非常に重要です。
公式サイトやパッケージに書かれている良いことばかりではなく、リアルなユーザーの不満点や意外な活用法を知ることで、購入後のギャップを防げます。
ここでは、ネット上のSNSやレビューサイトから集めた、セリアのフルーツ絞り器に対する良い口コミと悪い口コミを客観的に整理しました。
・「100円なのにレモンの種がしっかり引っかかって、果汁だけ綺麗に下に落ちるのが本当にストレスフリー!」
・「余計な溝や飾りが一切ないので、スポンジでサッと撫でるだけで汚れが落ちて洗い物がめちゃくちゃ楽ちんです。
」
・「白くてコロンとしたシンプルな形が可愛くて、出しっぱなしにしていてもキッチンの雰囲気を壊さないのが嬉しい。
」
・「毎朝の白湯にちょっとだけレモンを絞るのに、この軽さとコンパクトさが本当にベストマッチしています。
」
多くの方が、その「シンプルな使いやすさ」と「片付けの手軽さ」を絶賛していますね。
やはり、毎日のように使う道具だからこそ、洗うときに手間がかからないことや、軽くてサッと取り出せることは大きな正義だと言えます。
一方で、すべての人にとって完璧な商品というわけではなく、一部の用途や好みの違いによって以下のような不満の声も見られました。
これらの声から分かるのは、やはり「大きすぎる果物には不向き」であることと、「耐久性には限界がある」という点です。
レモンやライムなどの小ぶりな果物であれば大満足の使い心地ですが、大玉のオレンジやグレープフルーツを頻繁に絞りたい方には不満が残りやすいようですね。
また、濡れた場所で使うと滑りやすいため、乾いたふきんの上に置いて使用するなどの工夫が必要になることも頭に入れておくと失敗しません。
こうした良い点と悪い点の両方をしっかり理解した上で選べば、「こんなはずじゃなかった!」という後悔をきれいに防ぐことができます。
フルーツ絞り器に関するよくある質問(FAQ)
ここでは、フルーツ絞り器の購入を検討している方が、次に抱きがちな細かい疑問や不安についてQ&A形式で分かりやすく解決していきます。
セリアのフルーツ絞り器まとめ
ここまで、セリアで手に入るフルーツ絞り器の使い勝手から、他の100均との違い、長持ちさせる秘訣まで詳しくお届けしてきました。
最後に、この記事の大切なポイントを3行でギュッとまとめておさらいしましょう!
・冷たいまま力任せに絞らず、少し果実を温めて揉みほぐしてから絞るのが破損を防ぐ最大のコツ。
・より耐久性を求める方や、グレープフルーツなどの大きな果物を頻繁に絞るならAmazonや楽天のステンレス製が安心。
まずは手軽に始めてみたいという方は、ぜひお近くのセリアのキッチンコーナーに足を運んで、お気に入りのデザインのものを手にとってみてください。
もし「もっと本格的に、軽い力で毎日たっぷりの果汁をストレスなく楽しみたい!」と思ったら、通販で少し贅沢な高品質ジューサーをチェックしてみるのも賢い選択です。
搾りたてのフレッシュな果汁は、体だけでなく朝の気分まで驚くほどシャキッと上向きにしてくれますよ。
ぜひあなたにぴったりのフルーツ絞り器を手に入れて、みずみずしく健康的な毎日を楽しくスタートさせてくださいね!
Googleで他の「フルーツ絞り器」に関する最新情報やおすすめの製品もぜひ検索して探してみてくださいね。
では、またね。














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