ダイソーのドアストッパー売り場はどこ?確実に買える場所と失敗しない選び方

ダイソーのドアストッパー売り場はどこ?確実に買える場所と失敗しない選び方

こんにちは!「checkstore.jpのつむね」です。
本日もご覧いただき本当にありがとうございます!
毎日バタバタと忙しい主婦のみなさん、家事やお仕事、本当にお疲れ様です。
風が強い日に「バタン!」と勢いよくドアが閉まって心臓が止まりそうになった経験はありませんか?
我が家でも、子どもが指を挟みそうになって冷や汗をかいたことが何度もあります。
「これは危ない!」と思って、とにかく安くて良いものを求めて100円ショップのダイソーへ走りました。
でも、広いダイソーの店内で「ドアストッパーって一体どこの売り場にあるの?」と迷子になってしまったのです。
この記事を読めば、ダイソーのどの売り場に行けばドアストッパーが置いているのか、具体的なコーナーの名前がすぐに分かります。
さらに、お店で無駄足を踏まないための在庫の確認方法や、ネット通販大手のAmazonや楽天市場で手に入る優秀な代替品まで、余すことなくお届けします!
おうちの安全を守るために、ぜひ最後までゆっくりと読んでいってくださいね。

・ダイソーのドアストッパー売り場はどこ?探すべき2つのコーナー
・ダイソーで買えるドアストッパーの種類と実際に使った私の本音レビュー
・ダイソーと他の100均(セリア・キャンドゥ)のドアストッパー比較
・ダイソーのドアストッパー売り場で見つからないときの裏ワザ対策
・失敗から学んだ!ドアストッパーを買う前にチェックすべき3つの注意点

ダイソーのドアストッパー売り場はどこ?探すべき2つのコーナー

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つむね
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売り場は2カ所をチェック!

ダイソーの広い店舗の中で、ドアストッパーが置かれているメインの売り場は「住まい・安全コーナー(防災・防犯用品売り場)」です。
この売り場には、赤ちゃん用の引き出しロックや、角に貼るクッションコーナーガードなどと一緒に陳列されています。
実は、もう一つ見落としがちな穴場の売り場があります。
それが「インテリア・DIYコーナー」です。
こちらには、おしゃれな木製タイプや、インテリアに馴染むシリコン製のかわいいデザインのものが並んでいることがあります。
お店の規模やレイアウトによって置かれている場所が少し異なるので、まずはこの2つのエリアを意識して探してみてください。
私自身、最初に近所の大きめなダイソーに行ったとき、リフォーム用の工具売り場ばかりを探してしまって30分も店内をウロウロ彷徨う羽目になりました。
結局、赤ちゃん用の安全対策グッズが並ぶ「防犯・防災・安全」の棚にひっそりと並んでいるのを発見したときは、嬉しさと同時にもっと早く気がつけばよかったとガックリしてしまいました。
まずは慌てずに、安全対策グッズのコーナーへ直行することをおすすめします!

探すときのワンポイントコツ!
店舗によっては、階段下やエスカレーター付近の季節特設コーナー、あるいは「新生活応援フェア」などのイベント棚にまとめられていることもあります。
見当たらないときは、まず一番大きな「安全・防災」の棚を探してみるのが最短ルートです。

実店舗での取り扱い状況は、店舗の面積によってかなり左右されます。
超大型店舗であれば常時5種類以上のドアストッパーが並んでいますが、駅前の小さめな店舗だと、そもそも安全グッズ自体の取り扱いが少なくて置いていないことも珍しくありません。
「せっかく行ったのに無かった!」という悲しい事態を避けるためにも、事前に売り場を予測しておくか、後述する便利なアプリを活用するのがかしこい主婦の選択です。
おうちの近くのダイソーがどのタイプのお店なのか、一度お買い物のついでに覗いておくと良いかもしれませんね。

ダイソーで買えるドアストッパーの種類と実際に使った私の本音レビュー

一口にドアストッパーと言っても、ダイソーにはいくつかの異なるタイプが販売されています。
実際に私が店舗で見つけて購入した代表的なアイテムを、それぞれの特徴とともにご紹介しますね。
まず定番なのが「ゴム製・シリコン製のクサビ型ストッパー」です。
ドアの下に差し込んで隙間を埋める昔ながらのタイプですが、シンプルながらもしっかりとドアを固定してくれます。
もう一つが、ドアの上部や横に挟み込んで使う「ウレタン製のC型ストッパー」です。
これは主に赤ちゃんやペットが手を挟むのを防止するためのもので、ドアが完全に閉まりきるのを防いでくれます。
さらに最近人気なのが、マグネットが内蔵されていてドアに貼り付けておき、足で押し下げて固定する「ワンタッチ式ドアストッパー」です。

使ってわかった私の大失敗談!
「足で踏むだけで固定できるなんて最高に便利!」と思って、磁石タイプのワンタッチドアストッパーをウキウキで買って帰りました。
しかし、我が家の玄関ドアはなんとスチール製ではなく、アルミ製で磁石がまったくくっつかない素材だったのです……。
ペタッと貼り付けるつもりがズルズルと滑り落ちてしまい、結局使い物になりませんでした。
みなさんは買う前に、必ずご自宅のドアに磁石がくっつくかどうか、冷蔵庫のマグネットなどを使ってテストしてくださいね!

ウレタン製のC型ドアストッパー(赤ちゃん用の指挟み防止タイプ)は、本当に軽くて使い勝手が良かったです。
ドアの好きな高さにサッと挟むだけで設置できるので、1歳の息子がいたずらでドアをバタバタさせるのを完璧に防いでくれました。
ただし、このウレタン製は使っているうちにボロボロと削れてきたり、子どもがおもちゃにして噛んでしまったりして、耐久性はそこまで高くありませんでした。
100円だからと割り切って、汚れたりへたったりしたら定期的に買い替える消耗品として捉えるのがベストだと実感しています。
それぞれのライフスタイルやドアの形状に合ったものを選ぶことで、毎日のプチストレスが劇的に解消されますよ。

ダイソーと他の100均(セリア・キャンドゥ)のドアストッパー比較

「100均ならどこでも同じじゃないの?」と思われがちですが、実はショップごとにかなり個性が分かれています。
ここでは、ダイソー、セリア、キャンドゥのドアストッパーの品揃えや特徴を比較してみました。
ダイソーは何と言っても「実用性とバリエーションの豊富さ」がピカイチです。
デザイン性よりも機能性を重視したゴム製や、マグネット式などのアイデア商品が強みですね。
一方のセリアは、インテリアに馴染むナチュラルな木目調のものや、くすみカラーのおしゃれなシリコン製など、「見た目の可愛さ」にこだわったアイテムが多い印象です。
キャンドゥは、キャラクターコラボ商品や、かゆいところに手が届くシンプルな定番商品をしっかりと押さえているイメージです。

ショップ名主な特徴おすすめな人
ダイソー種類が豊富、マグネット式や高機能タイプあり機能性重視・色々な選択肢から選びたい人
セリア北欧風、木目調、くすみカラーでおしゃれインテリアの雰囲気を壊したくない人
キャンドゥキャラクターもの、シンプルで使いやすい定番定番の使いやすさを求める人

我が家では、玄関用にはしっかり固定できるダイソーの重たいゴム製を採用し、リビングの目立つ場所にはセリアのおしゃれなグレーのシリコン製を使って使い分けています。
このように、場所や用途に合わせてお店をはしごして選ぶのも楽しいですよ。
もし「インテリアに絶対に妥協したくない!」という場合は、最初にセリアを覗いてみるのが良い選択肢になるかもしれません。
逆に、「ドアが重いから、頑丈でとにかく滑らないものが欲しい!」という実力重視派なら、圧倒的にダイソーの品揃えを頼るのが確実です。

ダイソーのドアストッパー売り場で見つからないときの裏ワザ対策

ダイソーの広い売り場をくまなく探したのに、どうしてもドアストッパーが見つからないということもありますよね。
そんなときに役立つ、無駄な労力を使わずに解決する便利な裏ワザを2つご紹介します。
まず1つ目の裏ワザは、「ダイソー公式アプリで在庫検索をする」方法です。
スマホにダイソーの公式アプリをダウンロードしておくと、なんと最寄りの店舗の在庫状況がリアルタイムで調べられるのです!
アプリを開いて「ドアストッパー」と検索すれば、そのお店に今いくつ在庫があるのか、どの棚に置かれているのか(棚番号)までスマホの画面に表示されます。
これがあれば、広い店内を無駄に歩き回る必要もありませんし、わざわざ忙しそうな店員さんに話しかけて確認してもらう気まずさからも解放されます。

ダイソーアプリの使い方まとめ
1. アプリを起動してマイ店舗(よく行くダイソー)を登録する。
2. 検索窓に「ドアストッパー」と入力する。
3. 在庫状況(あり・残りわずか・なし)を確認し、売り場マップを表示する。
事前に調べてからお店に行けば、1分で目的の商品にたどり着くことができますよ!

2つ目の方法は、「オンラインショップ(ダイソーネットストア)を活用する」ことです。
近くに大型店舗がない場合や、いつも売り切れで買えないという場合は、ネットストアで注文して自宅に届けてもらうことも可能です。
ただし、ネットストアは単品で購入すると送料がかかってしまうのがデメリットです。
そのため、他のお掃除グッズや日用品などをまとめてまとめ買いするタイミングで一緒に注文するのが賢いやり方ですね。
お出かけ前にアプリでサクッと在庫を確認する癖をつけておくだけで、お買い物の効率が驚くほどアップするのでぜひ試してみてください!

失敗から学んだ!ドアストッパーを買う前にチェックすべき3つの注意点

「100円だから、とりあえずこれでいっか!」と深く考えずに買ってしまうと、私のように見事に大失敗してしまいます。
みなさんには同じ失敗をしてほしくないので、買う前に必ず確認してほしい3つのポイントをまとめました。
1つ目は、「床とドアの間の隙間の高さを計る」ことです。
クサビ型のドアストッパーは、ドアの下の隙間に差し込んで使いますが、この隙間がストッパーの厚みよりも広すぎると、差し込んでもスルスルと通り抜けてしまって全く意味を成しません。
逆に、隙間が狭すぎると今度はストッパーが奥まで入らず、固定できなくなってしまいます。
だいたいでいいので、ご自宅のドアと床の隙間が何センチあるのかを測っておき、ストッパーの対応サイズと照らし合わせてくださいね。

購入前の事前チェックリスト!
・□ ドアの下の隙間の高さを測ったか?(大体何ミリか把握しておく)
・□ ドアの材質は何か?(磁石がくっつく鉄製か、くっつかないアルミや木製か)
・□ 床の素材は何か?(滑りやすいフローリング、タイル、あるいは絨毯か)

2つ目は、「床の素材との相性を考える」ことです。
ツルツルしたフローリングの部屋で、プラスチック製の硬いストッパーを使うと、ドアの重さに負けて床の上を滑ってしまい、ドアが閉まってしまうことがあります。
フローリングやタイルの床には、グリップ力が強い「ゴム製」や「エラストマー樹脂製」の滑りにくい素材を選ぶのが鉄則です。
3つ目は、「ドア本体の重さ」です。
特に分厚い木製のドアや、マンションの頑丈な玄関ドアは想像以上に重量があります。
100均の軽量なプラスチック製ストッパーだと、ドアの重みでストッパー自体がひしゃげてしまったり、ズレてしまったりすることがあるので注意が必要です。
こうした事前の小さな確認が、買い直しの手間とお金を省く最大のポイントになりますよ。

通販で買える!長持ちしてズレないおすすめドアストッパー

ここまでダイソーの商品をご紹介してきましたが、ぶっちゃけたお話をすると、100均のドアストッパーは「ズレやすい」「見た目が生活感に溢れている」という弱点もあります。
特に風の強い日の玄関ドアなど、強い力がかかる場所では100均のアイテムではどうしても役不足になってしまうことがあるのです。
「何度もズレてイライラしたくない!」「一度買ったら何年も長く使い続けたい!」という方には、Amazonや楽天市場で販売されている少しだけ予算をプラスした高品質なアイテムが非常におすすめです。
例えば、強力なマグネットでドアにガチッと固定でき、足先で軽く踏むだけでカチャッとセットできる折りたたみ式のドアストッパーは、ネット通販でもベストセラーの大人気商品です。
両手が荷物で塞がっているお買い物帰りでも、足一本でドアを固定できるので本当に重宝します。

ネット通販でドアストッパーを選ぶメリット
・とにかく強力な磁石や吸着シートで、重い玄関ドアもしっかり固定できる。
・スタイリッシュで高級感のあるデザインが多く、玄関のインテリアを邪魔しない。
・耐久性が抜群で、壊れたり色あせたりせず長年愛用できる。
・何より、たくさんの購入者のリアルなレビューを見てから買えるので失敗が極めて少ない!

また、マグネットが使えないアルミ製や木製のドア向けに、貼り直し可能な強力粘着テープや吸着シートが最初からセットになっている親切な商品もネットにはたくさんあります。
価格も1,000円から2,000円前後と、そこまで高くありません。
100均で買って失敗し、何度も買い直して結局同じくらいのお金を使ってしまうくらいなら、最初から評価の高いネット通販の商品を選んでおく方が、時間もお金も節約できる「賢いお買い物」と言えるかもしれません。
「まずは100均で試してみて、使い勝手が気に入ったらネットで良いものに買い替える」というステップを踏むのも、失敗を防ぐためのとても良いルートですよ!

ダイソーのドアストッパーに関するよくある質問(FAQ)

つむね
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みなさんの疑問にお答えします!

読者のみなさんからよくいただく、ドアストッパーに関する細かな疑問をQ&A形式でわかりやすくまとめてみました。
気になる項目をぜひチェックしてみてくださいね。

Q. ダイソーのドアストッパーは屋外(マンションの共有廊下側など)の玄関でも使えますか?
A. ゴム製のシンプルなクサビ型であれば、屋外のコンクリートやタイルの床でも使用可能です。
ただし、マグネット式の貼るタイプを屋外側のドアに設置する場合、雨風にさらされて錆びてしまったり、粘着テープが劣化して剥がれてしまったりすることがあります。
屋外の玄関ドアに使用する場合は、錆びにくい塗装が施されたものや、水に強い屋外対応のネット通販製品を選ぶことをおすすめします。

Q. ドアストッパーを使うと、ドアや床に傷がつくことはありませんか?
A. プラスチック製の硬い素材のストッパーを、ワックスをかけたばかりのフローリングで無理に引きずると、摩擦で細かい傷がついてしまうことがあります。
床の傷が心配な場合は、柔らかい「シリコン素材」や「ゴム製」のものを選んでください。
また、差し込むタイプのものは床に置いたままにしておくと、ホコリを噛んで傷の原因になることがあるため、定期的にストッパーの裏側を拭いて綺麗に保つのが長持ち&傷防止のコツです。

Q. ダイソーのお店に在庫があるか、行く前に電話で問い合わせても大丈夫ですか?
A. はい、基本的には店舗に電話して確認してもらうことも可能ですが、週末などの混雑している時間帯は電話がつながりにくかったり、店員さんが売り場まで確認しに行くのに時間がかかったりすることがあります。
そのため、先ほどご紹介した「ダイソー公式アプリ」を使ってスマホで在庫検索をするのが、お互いにとって一番スマートで手軽な方法です。
アプリならいつでもどこでも1秒でわかるので、まずはアプリでの検索を強くおすすめします!

その他にも、「本当に100円でドアが止まるの?」と不安に思う方もいるかもしれませんが、一般的な室内の軽いドアであれば、ダイソーのゴム製ストッパーでも十分すぎるほどしっかりと止まります。
まずはご自身の家の中で使いたいドアの場所と、その床の状態を確認してから、ピッタリのアイテムを見つけ出してくださいね。

ダイソーのドアストッパー売り場情報のまとめ

ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
最後に、今回ご紹介した大切なポイントを3行でギュッとまとめますね。

1. ダイソーのドアストッパーは「住まい・安全コーナー(防災・防犯)」か「インテリア・DIY売り場」にある!
2. 購入する前に、ドアと床の隙間の高さ、そして磁石がくっつくドアの材質かどうかを必ずチェックする!
3. 近くの店舗に在庫があるか不安なときは、便利な「ダイソー公式アプリ」で事前に在庫を確認するのが最善!

風でバタンと閉まるドアにビクビクする毎日は、本当にちょっとしたストレスですよね。
でも、たった100円(税別)のドアストッパーをひとつ手に入れるだけで、そんな不安から一瞬で解放されて、おうちの中がとても安心で快適な空間に生まれ変わります。
もし、「近くにお店がないな」「何度も買い直すのは面倒だな」と感じるなら、Amazonや楽天市場で少し良いものを選んでみるのもとってもアリだと思います。
まずはご自宅のドアをスマートフォンなどでパシャリと撮影して、大体の隙間の高さを測ることから、一歩を始めてみませんか?
あなたのおうちが、もっと優しく、安全な場所になりますように。

より詳しい情報や、最新のおすすめアイテムについてもっと知りたい方は、ぜひGoogle検索で「ドアストッパー おすすめ 玄関」などと検索して、他の便利グッズの情報も合わせて調べてみてくださいね!
それでは、今回はここまでとなります。

では、またね。

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