セリアで緩衝材はどこに売ってる?売り場や種類を徹底解説
checkstore.jpのつむねです、本日もご覧いただきありがとうございます。
おうちの整理整頓やメルカリの発送作業をしていると、割れ物を保護する緩衝材が急に必要になる場面、たくさんありますよね。
今回は、人気の100均セリアで手に入る緩衝材が、店内のどこの売り場に置かれているのかを実体験をもとにお話しします。
実際に使ってわかった便利なポイントや、お買い得な選び方も一緒にお届けするので、最後までゆっくり読んでいってくださいね!
・セリアの店舗で買える緩衝材の種類一覧
・メルカリやフリマの梱包に役立つセリアのプチプチシート
・食器の引っ越しに大活躍する発泡ポリエチレンシート
・ラッピングもおしゃれに見せる紙製のクッションペーパー

- セリアの緩衝材はどこの売り場に置いてある?
- セリアの店舗で買える緩衝材の種類一覧
- メルカリやフリマの梱包に役立つセリアのプチプチシート
- 食器の引っ越しに大活躍する発泡ポリエチレンシート
- ラッピングもおしゃれに見せる紙製のクッションペーパー
- プレゼントにぴったりな可愛いハート型の発泡緩衝材
- セリアとダイソーの緩衝材を実際に使って比較してみた
- 緩衝材を買うならセリアと通販どっちが安い?
- セリアの緩衝材だけで割れ物を安全に梱包するコツ
- 100均の緩衝材を使うときに気をつけるべき注意点
- セリアの緩衝材に関するリアルな口コミと評判
- 緩衝材の代わりとして使える身近な代用品アイデア
- 大量に使うならAmazonや楽天市場のまとめ買いがおすすめな理由
- セリアの緩衝材についてよくある質問
- まとめ
セリアの緩衝材はどこの売り場に置いてある?

セリアの店内で緩衝材を探すとき、真っ先に向かうべきなのは「梱包資材・ラッピング」のコーナーです。
多くの店舗では、文房具売り場のすぐ隣や、発送用段ボールが並ぶレジ付近の特設スペースに配置されています。
クラフト封筒や宅急便コンパクトの箱と一緒に、ロール状のプチプチやシート状のクッション材がきれいに並んでいるのを見つけることができます。
実は私、最初に探しに行ったときに「生活雑貨のコーナーかしら?」と勘違いして、プラスチックコップや収納BOXの周りをぐるぐると3周も歩き回ってしまいました。
最終的に、ペンやノートが並ぶ文房具コーナーの突き当たりに、ひっそりと並んでいる梱包コーナーを見つけて、自分の思い込みに思わず苦笑いした経験があります。
もしお店で見つけられないときは、迷わずにスタッフの方に「メルカリの発送で使うようなプチプチはどこですか?」と聞いてみるのが一番の近道です。
また、割れ物の食器を包むための薄い発泡シートに関しては、キッチングッズ売り場の近くに「食器梱包用」として特別に置かれているケースもあります。
お皿やグラスの棚のすぐ下に、小さく畳まれた状態で並んでいることもあるので、両方の売り場をチェックしておくと確実です。
まずは定番の文具コーナー横を目指して歩いてみてくださいね。
セリアの店舗で買える緩衝材の種類一覧
セリアで取り扱っている緩衝材は、100円とは思えないほどバリエーションが豊かです。
用途に合わせて使い分けができるため、無駄なくきれいに梱包することができます。
お店で見かける代表的なラインナップを、分かりやすく一覧表にまとめてみました。
| 緩衝材のタイプ | 主な特徴と向いている用途 | サイズ感の目安 |
| 気泡緩衝材(プチプチ) | 空気の粒が衝撃を吸収。 家電や頑丈に包みたいものに最適。 | ロールタイプ(約30cm×3m)など |
| 発泡シート | 薄くて柔軟。 お皿を重ねて運ぶときや傷防止に便利。 | 30cm角のカットシート(約20枚入) |
| クッションペーパー | 紙製でハサミ不要。 引っ張るとメッシュ状に広がるおしゃれ素材。 | 約25cm×25cm(約15枚入) |
| ハート型発泡緩衝材 | 見た目が可愛いピンクや白のクッション。 ギフトに最適。 | 1袋(両手いっぱいに乗る量) |
このように、包みたい品物の形や重さに合わせて最適なクッション材を選ぶことができます。
例えば、お友達に壊れやすいハンドメイド作品を郵送するときは、ハート型の緩衝材を箱の隙間に敷き詰めると、開けた瞬間のときめきも演出できて本当におすすめです。
逆に、普段のフリマアプリでのやり取りなら、定番の気泡緩衝材ロールを1本ストックしておくだけで、どんな形のものでも包めるので安心感がありますよ。
メルカリやフリマの梱包に役立つセリアのプチプチシート
メルカリなどのフリマアプリやヤフオクを利用する人にとって、セリアの「気泡緩衝材(通称プチプチ)」は必須のアイテムです。
セリアのプチプチは、適度な柔らかさがありつつもしっかりとした厚みがあるため、配送中の振動から大切な商品をばっちり守ってくれます。
特に使いやすいのが、あらかじめ使いやすい大きさにカットされている「カットタイプ」のプチプチです。
本やコスメ、CDなどを包むのにぴったりなサイズが10枚前後セットになって販売されています。
ハサミでいちいち切る手間が省けるので、発送する個数が多いときは作業効率がぐっと上がって、家事の合間の作業がとても楽になります。
・ハサミの刃に粘着テープのベタベタが付く心配がない
・すべてのパッケージを均一な見た目できれいに仕上げられる
・ゴミが出にくく、作業スペースが散らからない
もちろん、大きなぬいぐるみや家電製品を包みたいときには、長尺のロールタイプが便利です。
必要な長さだけを引き出して使えるので、1本常備しておけば「サイズが足りなくて包めない!」というトラブルを防ぐことができます。
食器の引っ越しに大活躍する発泡ポリエチレンシート
引っ越し作業をするときに一番神経を使うのが、お気に入りのお皿やマグカップの梱包ですよね。
新聞紙で包むのも手軽ですが、インクの黒い汚れが食器に移ってしまい、新居で全部洗い直す羽目になった、という失敗談をよく耳にします。
そこで大活躍するのが、セリアの「発泡ポリエチレンシート」です。
白くてサラサラとした質感の薄いシートで、お皿とお皿の間に1枚挟むだけで、摩擦による傷やカチカチと当たる不快な音を防いでくれます。
柔軟性が高いため、複雑な形をしたワイングラスの脚や、デリケートな急須の注ぎ口にもぴったりフィットして保護してくれます。
私も昨年の引っ越しの際、お気に入りの北欧食器をこの発泡シートで1枚ずつ丁寧に包んでダンボールに詰めました。
車での移動中、段ボールが少しガタガタと揺れて冷や汗をかきましたが、新居で開けてみると傷一つなくすべて無事でした!
新聞紙のように食器が汚れることもないので、取り出してすぐに棚に並べることができたのも嬉しいポイントです。
ラッピングもおしゃれに見せる紙製のクッションペーパー
「プラスチックの緩衝材だと、少し味気ない感じがするな…」と感じたことはありませんか?
そんなときにおすすめしたいのが、セリアの「クッションペーパー(クラフトクッション)」です。
一見するとただの切れ目の入った紙のようですが、手で優しく引っ張ると、立体的なハニカム(蜂の巣)状のメッシュに早変わりします。
この網目状に広がった紙が空気の層を作り出し、ガラス瓶や小物の衝撃をしっかりと和らげてくれます。
ナチュラルなクラフト紙なので、オーガニックな手作り石鹸や、アロマキャンドルなどを包むと、お店の商品のような高級感を演出することができます。
・クッションペーパーで包んだ後、麻紐を十字に結ぶ
・ドライフラワーの小さな一輪を紐に挟み込む
・クラフト素材のシールを真ん中に貼って留める
見た目がとっても上品になるので、お礼のプチギフトを包むときに使うと、受け取ったお相手にも「丁寧でおしゃれな人だな」と喜んでもらえること間違いなしです。
環境に優しい紙素材なので、受け取った後の処分がしやすいのも親切で好印象ですよね。
プレゼントにぴったりな可愛いハート型の発泡緩衝材
小さなギフトボックスや、デリケートなアクセサリーを箱に入れて贈る際、どうしても隙間ができて中でカタカタ動いてしまいますよね。
そんなときに隙間を埋めるアイテムとしておすすめなのが、セリアの「ハート型発泡緩衝材」です。
ピンク、ミントグリーン、ホワイトといったマカロンのような優しいパステルカラーが揃っています。
ただの四角いクッションではなく、よく見ると小さなぷっくりとしたハートの形をしているのがたまらなくキュートです。
箱の底に敷き詰めて、その上にプレゼントをちょこんと置くだけで、まるでセレクトショップのギフトラッピングのような仕上がりになります。
以前、姪っ子の誕生日に手作りのキーホルダーを贈った際、このハートの緩衝材をたくさん箱に敷き詰めて発送しました。
荷物が届いた瞬間に電話がかかってきて、「箱を開けたらハートがいっぱいで可愛い!」と大はしゃぎして喜んでくれたのがとても嬉しかったです。
ちょっとした工夫でお祝いの気持ちが何倍にも伝わるので、特別な贈り物のときにはぜひ試してみてくださいね。
セリアとダイソーの緩衝材を実際に使って比較してみた
同じ100円ショップの大手であるダイソーにも、たくさんの梱包資材が並んでいますよね。
「セリアとダイソー、どちらの緩衝材を使うのがお得なのかしら?」と気になったので、実際に両方の店舗で購入して使い比べてみました。
それぞれに特徴があり、用途によって使い分けるのが賢い方法だとわかりました。
まず、プチプチの「量」という観点だけで見ると、ダイソーの方が少し長めのロールを販売していることがあります。
引っ越しで家中の荷物をとにかく大量に、安く包みたいという場合は、ボリューム重視でダイソーを選ぶとコスパが良いです。
一方で、セリアの魅力はなんといっても「デザイン性の高さと使いやすさ」です。
クッションペーパーの質感や、ハート型緩衝材のカラーバリエーション、おしゃれな柄入りのプチプチなど、使うのが楽しくなるような工夫が随所に散りばめられています。
メルカリで丁寧な印象を与えたいときや、誰かにプレゼントを贈る用途であれば、セリアの緩衝材を選んだ方が相手に喜ばれる仕上がりになります。
緩衝材を買うならセリアと通販どっちが安い?
「100均で何度も買い足すより、ネット通販で大きいサイズをドカンと買った方が安上がりなのでは?」と思うこともありますよね。
結論からお伝えすると、使う量や目的によってどちらがお得かが大きく変わってきます。
状況に合わせた賢い買い分けの方法を、比較ポイントとして整理しました。
週に1〜2回メルカリで小物を発送する程度であれば、セリアの緩衝材で十分まかなえますし、在庫を保管するスペースも取らないので一番快適です。
大量にまとめ買いをしてしまうと、部屋の片隅がピンクや白のプチプチロールで占領されてしまい、生活スペースを圧迫してしまいます。
そのため、保管場所が限られているご家庭や、数回程度の発送予定であれば、セリアで都度必要な分だけを購入するのが一番失敗のない選択です。
ご自身の発送頻度や、おうちの収納スペースを思い浮かべながら、無理のない方を選んでみてくださいね。
セリアの緩衝材だけで割れ物を安全に梱包するコツ
「100均の緩衝材だけで、大切な陶器やガラス細工を送っても割れないかしら?」と不安に思う方もいるかもしれません。
コツさえしっかり掴めば、セリアのアイテムだけでプロ並みに頑丈で安全な梱包をすることができます。
今日からすぐに真似できる、簡単な梱包ステップをご紹介します。
まずは、包みたい品物の凸凹を平らにするように、最初の1周を優しく包みます。
特にコップの持ち手や急須の注ぎ口などの「飛び出している部分」は、あらかじめ小さく切ったプチプチを巻きつけてテープで固定しておくと、その後の作業が格段に安全になります。
箱の底に少し隙間があるだけで、運送中の衝撃がダイレクトに品物に伝わって破損の原因になってしまいます。
セリアの緩衝材をクッションとして底や四隅にたっぷり詰め込んで、中身がピタッと固定される状態を作るのが最大のコツです。
100均の緩衝材を使うときに気をつけるべき注意点
手軽で便利なセリアの緩衝材ですが、実際に使用する前に少しだけ頭に入れておきたい注意点があります。
これを知っておくだけで、「せっかく包んだのに梱包の意味がなかった!」というトラブルを防ぐことができますよ。
一つ目の注意点は、プチプチを留めるときに使うテープの粘着力です。
セリアのプチプチは非常に軽量に作られているため、安価なマスキングテープで留めると、時間が経つにつれてペラペラと剥がれてしまうことがあります。
配送中に梱包がほどけて中身が飛び出してしまうのを防ぐために、しっかり留められるOPPテープやセロハンテープを使用してくださいね。
二つ目の注意点は、ハート型の発泡クッションなどの「熱に対する弱さ」です。
発泡スチロール製のクッションは高温になる場所に置いておくと、縮んだり変形したりする恐れがあります。
夏の暑い時期に直射日光が当たる車内や倉庫に発送荷物を放置しないよう、十分気をつける必要があります。
セリアの緩衝材に関するリアルな口コミと評判
実際にセリアの緩衝材を使っている人たちが、どんな感想を持っているのか気になりますよね。
SNSやネット上で見られる、利用者のリアルな生の声を集めてまとめました。
「メルカリの発送用によくセリアのカット済みプチプチを使ってます。
ハサミで切る手間がないから、一瞬で梱包が終わって本当に助かる!」
「ハートの形の緩衝材、プレゼントの箱に敷き詰めたらめちゃくちゃ褒められた。100円でこのクオリティは優秀すぎる」
全体的に、発送作業の時短になる点や、ラッピングとしての見た目の可愛さを評価する声が非常に多く見られました。
特にフリマアプリのヘビーユーザーからは「常備薬のように家にストックしてある」という嬉しい声も上がっています。
「引っ越しでたくさん使おうと思ったら、1パックの量が少なくて何度も買い足しに行くのが面倒だった。
大量に使うならやっぱりホームセンターや通販がいいかも」
このように、「少量を丁寧に包む」用途には抜群に便利である一方、家全体の引っ越しなど「大量消費」の場面では少し物足りなさを感じる方もいるようです。
ご自身のイベントの規模に合わせて、賢く入手先を選んでみてくださいね。
緩衝材の代わりとして使える身近な代用品アイデア
「今すぐ発送したいのに、手元に緩衝材がない!セリアまで買いに行く時間もない!」
そんな大ピンチのときに役立つ、おうちにあるものでパパッと代用できる優秀なアイデアをご紹介します。
身近な代用品の代表といえば、やはり「新聞紙」や「広告チラシ」です。
クシャクシャと手で丸めることで中に空気の壁ができ、非常に優れたクッション材になってくれます。
お皿などを直接包むとインク移りが心配なので、まずはビニール袋やラップで品物を包んでから、丸めた新聞紙で周囲を固めるようにすると衛生的で安心です。
・新聞紙やチラシ(くしゃくしゃにして丸める)
・お買い物でもらったショップのビニール袋(空気を少し入れて結ぶ)
・不要になった清潔なタオルやハギレ布(厚みがあってクッション性抜群)
・食品用ラップ(何重にも巻くことで表面の傷防止に)
一時的な対応であれば、これらの代用品でも十分に荷物を保護することができます。
ただ、お相手に送るお荷物の場合は、やはりセリアの専用の梱包材を使った方が、荷物を開けたときの第一印象が格段にスッキリとして美しく見えます。
時間があるときはぜひセリアのきれいな資材を準備してあげてくださいね。
大量に使うならAmazonや楽天市場のまとめ買いがおすすめな理由
「引っ越しが決まって、家中のすべての食器を包まなければいけない」
「ハンドメイド作品の販売を始めて、毎日のように何個も荷物を発送している」
このように、緩衝材を定常的に大量消費するフェーズに入った場合は、100均でのこまめな買い出しから一歩進んで、Amazonや楽天市場などの大手ネット通販でのまとめ買いを強くおすすめします。
ネット通販の最大のメリットは、何といっても「自宅まで配送してもらえること」と「圧倒的な単価の安さ」です。
セリアで10本、20本とプチプチロールを購入すると、お会計時にはカゴからあふれんばかりの山積みになり、両手で抱えて帰るのが本当に大変です。
自転車や徒歩での移動の際、風に煽られてプチプチが飛ばされそうになった私の悲しい思い出は、今でも忘れられません。
インターネットの検索を利用して事前に調べてみるのもアイデアの一つです。
もしどのような種類があるかもっと詳しく見てみたいときは、以下のリンクから検索窓を活用して色々な資材を探してみてくださいね。
Googleで最新の梱包アイテムを検索する
通販であれば、大きなサイズのロール(42メートル巻きなど)が玄関先まで送料無料で届くため、余計な体力を使わずに梱包作業に集中できます。
単価を計算してみても、100均で細かく買い続けるより圧倒的にコストを抑えることができるので、賢く通販とセリアを使い分けましょう。
セリアの緩衝材についてよくある質問
最後にお買い物に行く前や、梱包作業中に迷いがちなポイントについて、Q&A形式で分かりやすくまとめました。
気になる疑問をサクッと解決して、安心してお店に向かってくださいね。
A. 実は、包む対象によって使い分けるのが正解です。
ガラスコップなどの硬くてツルツルしたものを包むときは、凸凹の面を内側(品物側)にすると空気が滑り止めになってしっかり固定されます。
逆に、カレンダーや紙製品、デリケートなイラスト入りのグッズなど、凹凸の引っ掛かりで傷つく恐れがあるものは、平らな面を内側にして優しく包んであげると安心です。
A. はい、セリアでは基本的に店頭でスタッフの方にお願いすれば、まとまった数の注文(客注・取り寄せ)が可能です。
ただし、商品の在庫状況や廃番の有無によっては対応できない場合もあるため、必要な日程より少し余裕を持って近くの店舗のスタッフに相談してみるのが確実です。
A. ネコポスやゆうパケットなどの薄型配送を利用する際、プチプチの厚みで規定の3cmを超えてしまうトラブルが多発しています。
そうした薄い荷物の場合は、空気を多く含むプチプチの代わりに、セリアの薄手の「発泡シート」や、紙製の「クッションペーパー」を使用すると、厚みを抑えながらもしっかりと保護ができるので大変おすすめです。
まとめ
今回はセリアの緩衝材がどこに売っているのか、そして種類ごとの上手な活用方法についてご紹介しました。
まずは必要な分だけを近所のセリアで気軽に手に入れて、楽しくて安全な梱包ライフを始めてみてくださいね。
あなたの大切な荷物が、無事にきれいな状態でお相手に届くことを心から応援しております。
では、またね。













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