ダイソーでバスライトの売り場はどこ?お風呂ライトの販売店や通販も紹介
checkstore.jpのつむねです、本日もご覧いただきありがとうございます。
毎日のバスタイム、みなさんはどのように過ごしていますか。
私はお風呂が大好きで、1日の疲れをリセットするために毎日湯船にしっかり浸かるようにしています。
でも、いつものお風呂場の蛍光灯の明かりって、ちょっと眩しすぎて目が冴えてしまうことってありませんか。
「もっとお風呂の電気を暗くして、リラックスした空間で過ごしたいな」と思った私が、SNSで話題になっていた100円ショップのアイテムに注目しました。
それが、手軽に極上の癒やし空間を作れると噂の「ダイソーのバスライト」です。
しかし、いざダイソーの広い店内に入ってみると、お目当てのバスライトがどこに置かれているのか分からなくて困ってしまう方が本当にたくさんいらっしゃいます。
「お風呂グッズのコーナーを何往復もしたけれど見つからない」「そもそも今も店舗で売っているの?」という疑問を抱えて、諦めて帰ってしまうのはもったいないです。
そこで今回は、ダイソーのバスライトが店内のどこの売り場に置かれているのか、具体的な探し方のコツや、万が一店舗で見つからないときの確実な入手ルートまで、私の失敗談を交えながら徹底的にお伝えします。
この記事を最後まで読めば、迷うことなくお目当てのバスライトを手に入れて、今日から自宅のお風呂を贅沢なリラクゼーションサロンに変えることができますよ。
さあ、一緒にダイソーのバスライトの謎を解き明かしていきましょう。
・ダイソー以外でも買える?大手100均や量販店、通販サイトでの取り扱い一覧
・徹底比較!どこで買うのが一番コスパが良いのか在庫状況と合わせて整理
・初心者が絶対に失敗しないためのバスライトの選び方と使用時の重大な注意点
・実際に使ってみた人たちのリアルな口コミ!高評価と「使えない」という本音を暴露
ダイソーのバスライトは店内のどこの売り場に置かれている?隠れた配置場所を特定


ダイソーの店舗に足を運んだ際、まず私たちが真っ先に向かうのが「お風呂用品・バスグッズ」のコーナーですよね。
シャンプーボトルや洗面器、お風呂掃除用のブラシなどがずらりと並んでいるあのエリアです。
実は、ここにバスライトが置かれているケースは全体の半分くらいしかありません。
「お風呂で使うものなんだからお風呂コーナーにあるはず」という思い込みが、最初の落とし穴になります。
実際に私も、最初にお風呂コーナーを15分間くまなく探したのですが、入浴剤や可愛いスポンジばかりでバスライトの姿は影も形もありませんでした。
店員さんに声をかけて案内してもらった場所は、なんと全く想定していなかったエリアだったのです。
最も確率が高いのは電気小物やLEDライトが並ぶ「家電・照明」コーナー
ダイソーでバスライトを探すときに、一番にチェックしてほしいのが「電気小物・LEDライト・電池」が置かれているコーナーです。
ここには、デスクライトやハンディファン、スマートフォンの充電ケーブルなどが並んでいます。
バスライトは水に濡れても大丈夫な仕様ではありますが、製品ジャンルとしては「LED照明器具」に分類されるため、この家電関連の棚にフックで吊り下げられていることが非常に多いのです。
特に、インテリア用の小さなLEDキャンドルや、ナイトライトが並んでいるスペースのすぐ隣をよく見てください。
パッケージに「防滴」や「お風呂で使える」と書かれた、丸い形をしたライトがひっそりと並んでいるはずです。
もしお風呂コーナーで見つからなくても焦らずに、まずはこの電気小物売り場へ直行してみてくださいね。
季節限定の特設コーナーやリラクゼーションエリアも要チェック
ダイソーでは、季節ごとのイベントやトレンドに合わせた「特設コーナー」が店内の入り口付近によく作られます。
特に秋から冬にかけての寒い季節や、新生活が始まる春先には、「おうち時間を快適に過ごす」「お風呂で温まろう」といったテーマの特設棚が設置されることが多々あります。
こういった特設棚には、人気の入浴剤と一緒にバスライトが「アイキャッチ商品」としておしゃれにディスプレイされていることがあります。
また、アロマオイルやキャンドル、マッサージグッズが置かれている「リラクゼーション・癒やしグッズ」のコーナーに紛れていることも珍しくありません。
店内をぐるりと見渡して、お部屋を彩るインテリア雑貨の近くに温かい光を放つサンプルが置かれていないか、視野を広げて探してみるのがコツです。
ダイソー以外でも買える?大手100均や量販店、通販サイトでの取り扱い一覧
「近くのダイソーに行ってみたけれど、売り切れていて手に入らなかった」ということも、人気の高いバスライトではよくあるお話です。
2026年現在、おうち時間を大切にするトレンドはさらに定着しており、バスライトを買い求める人が後を絶ちません。
では、ダイソー以外の場所では一体どこでバスライトが手に入るのでしょうか。
セリアやキャンドゥなどの他の100円ショップから、ニトリやドン・キホーテといった身近な量販店、そしていつでもお買い物が極めてスムーズにできるAmazonや楽天市場まで、幅広く調べてまとめました。
今すぐ欲しいあなたにとって、最短で手に入るルートがどこなのかを一緒に確認していきましょう。
セリアやキャンドゥなどの他の100円ショップでの取り扱い状況
ダイソーのライバルでもあるセリア(Seria)やキャンドゥ(Can★Do)でも、お風呂で使えるライトの目撃情報は多数存在します。
セリアでは、デザイン性が非常に高い「インテリアLEDライト」が豊富に揃っており、その中に防滴仕様のものがラインナップされている時期があります。
ただし、セリアの商品は「防滴(多少の水しぶきならOK)」であっても、「完全防水(水に浮かべたり沈めたりしてOK)」ではないものがほとんどですので注意が必要です。
キャンドゥでも同様に、お風呂やアウトドアで使えるコンパクトなLEDライトが100円〜300円の価格帯で販売されていることがあります。
しかし、どちらのチェーンもダイソーほど「常時安定してバスライトを置いている」わけではなく、店舗の在庫状況や季節によってかなり波があるのが現状です。
もし100均巡りをするのであれば、まずは品揃えが最も安定しているダイソーの大型店舗を最優先にするのが無難です。
ニトリやドン・キホーテなどのインテリア・バラエティショップでの取り扱い
もう少し予算を上げて、クオリティの高いものを長く使いたいという場合には、ニトリやドン・キホーテ、ロフトなどが強い味方になります。
お値段以上の価値を提供するニトリでは、防滴・防水仕様の「バスキャンドルライト」や、お風呂でも使えるアロマディフューザー一体型のライトなどが1,000円〜3,000円前後の価格帯で手に入ります。
ドン・キホーテでは、お風呂をディスコのようにカラフルに彩る「プロジェクションバスライト」や、水に浮かべると自動でスイッチが入るユニークなライトなど、遊び心満載の商品がバラエティ豊かな売り場に並んでいます。
これらの店舗では、100円ショップのものよりも耐久性が高く、タイマー機能やグラデーション機能が充実しているため、本格的な癒やしを求める初心者の方にも失敗が少なくて非常におすすめです。
今すぐ確実に手に入る!Amazonや楽天市場などの大手通販サイト
「何店舗もお店を回る時間がもったいない」「確実に高機能なバスライトを自宅に届けたい」という方には、やはりインターネット通販が最強の選択肢になります。
Amazonや楽天市場では、実に数百種類以上ものバスライトが常時販売されています。
通販ならではの強みとして、以下のような点が挙げられます。
- お風呂に沈めて使える完全防水(IPX7やIPX8規格)の商品が豊富にある
- リモコン付きで、浴槽の中から色や明るさを自由自在にコントロールできる
- 充電式(USB)のものが多く、面倒な乾電池の交換費用がかからない
- 実際の購入者の写真付きレビューを見て、明るさや色味を事前に確認できるため失敗しない
100均のバスライトは「ちょっと試してみたい」というお試し用には最適ですが、どうしても水が内部に侵入しやすかったり、電池がすぐに切れてしまったりという弱点があります。
「せっかくお風呂でリラックスしているのに、途中でライトが消えてイライラしたくない」という方は、Amazonや楽天市場で1,500円〜2,500円前後のしっかりした防水性能を持つライトを最初にポチッと購入してしまうのが、結果的に一番安上がりで大満足できる賢い選択と言えます。
徹底比較!どこで買うのが一番コスパが良いのか在庫状況と合わせて整理
どこでバスライトを購入するのが一番おトクで、かつ手に入りやすいのでしょうか。
それぞれの購入先の特徴をひと目で比較できるように、価格帯、在庫の安定度、防水性能のレベル、そして総合的なコスパをわかりやすく表に整理しました。
自分の予算や、どれくらい長く使いたいかという目的に合わせて、最適な購入先を選んでみてください。
| 購入先 | 平均価格帯 | 在庫の安定度 | 防水・防滴性能 | 特徴・コスパ評価 |
| ダイソー(100均) | 110円〜550円 | △(売り切れ多め) | 防滴〜簡易防水 | お試しには最高!ただし水没に弱く、電池の消耗がやや早い。 |
| ドン・キホーテ | 1,000円〜2,500円 | ◯(バラエティ豊富) | 防水仕様あり | 個性的でカラフルなライトが多い。 賑やかなお風呂にしたい方向け。 |
| ニトリ | 1,500円〜3,500円 | ◯(定番商品あり) | しっかりした防滴・防水 | シンプルで落ち着いたデザイン。 大人のインテリアに馴染む安心感。 |
| Amazon・楽天市場 | 1,500円〜3,000円 | ◎(在庫無限) | 完全防水(沈められる) | 【コスパ最強】充電式・リモコン付きが多く、耐久性も抜群。 失敗なし! |
この表を見ていただくと分かる通り、初期費用を究極に抑えたいのであれば「ダイソー」が一択となります。
しかし、ダイソーのバスライトは電池を別で買い足す必要があり、頻繁に使うとあっという間に電池代がかさんでしまいます。
一方で、Amazonや楽天市場で販売されている充電式のバスライトは、繰り返し何度も使えて電池代が一切かかりません。
さらに、しっかりと浴槽に沈めて水中からライトアップできる本物の防水性能(IPX7規格以上)を備えているため、お風呂全体の雰囲気が劇的に変わります。
長期的なコスパやリラックス効果の高さ、そして「お店に行ったのに売っていなかった」という無駄足を防ぐ確実性を考慮すると、最初からネット通販で高品質なものを手に入れるルートが最もおすすめと言えます。
初心者が絶対に失敗しないためのバスライトの選び方と使用時の重大な注意点
「可愛いからこれでいいや!」と直感だけでバスライトを選んでしまうと、お風呂場で使い始めたその日に「思っていたのと違う…」と後悔することになりかねません。
特にお風呂という空間は、大量の水と高い湿気に包まれた特殊な環境です。
精密な電子機器であるLEDライトにとって、お風呂は常に故障のリスクと隣り合わせの場所なんですね。
ここでは、初心者が失敗を避けるために必ず知っておくべき、選び方の基準と注意すべきデメリットについて詳しく解説します。
「防滴」と「完全防水」の違いを正しく理解しておかないと一発で壊れます
お風呂用のライトを探す際、パッケージに書かれている説明を必ず目を皿のようにして読んでください。
そこには「防滴」または「防水」という表記があります。
この2つは、性能が天と地ほど違います。
もしお湯に浮かべて幻想的な光の波を楽しみたいのであれば、必ず「完全防水」または「IPX7以上」というJIS規格の表示があるライトを選んでください。
IPX7とは、「一時的に一定の水深に水没させても内部に浸水しない」という厳しいテストをクリアした証です。
これなら、うっかり浴槽の中にポトンと落としてしまっても壊れる心配がなく、安心してゆったりとお湯に身を委ねることができますよ。
電源タイプによるメリットとデメリットを比較しよう
バスライトには、大きく分けて「乾電池式」と「充電式(USB等)」の2つの電源タイプが存在します。
それぞれの特徴を把握して、自分のライフスタイルに合う方を選びましょう。
乾電池式の最大のメリットは、初期費用が安く、電池を入れればすぐに使える手軽さにあります。
しかし、電池ケースのフタを開け閉めする際に、防水用のゴムパッキンがずれてしまい、そこから水が入り込んでサビてしまうというトラブルが多発します。
また、お風呂に入るたびに数時間点灯させていると、早いと1週間前後で電池が切れてしまい、都度交換する手間と電池代のランニングコストが重くのしかかります。
充電式(USB)のメリットは、なんと言っても経済的であることです。
スマホと同じようにコンセントから充電すれば何度も繰り返し使えます。
さらに、電池ケースを開閉する必要がないため、防水構造が非常にしっかりしており、壊れにくいという素晴らしいメリットもあります。
毎日のお風呂で習慣的に使いたいと考えているなら、間違いなく充電式を選ぶべきです。
光の色と機能性!リラックスできる最適な色調とは
バスライトでお風呂をリラックス空間にするためには、光の「色」選びが極めて重要になります。
お部屋の蛍光灯のような「昼光色(青白い強い光)」は、脳を緊張させて覚醒させてしまう効果があるため、せっかくのお風呂タイムにリラックスできなくなってしまいます。
選ぶべきなのは、キャンドルの炎のような温かみのある「電球色(オレンジ色の光)」です。
この暖色系の柔らかな光は、副交感神経を優位にして心身を深いリラックス状態へと導いてくれます。
また、最近のバスライトには、ゆっくりと色がグラデーションのように変化する「カラーセラピー効果」を持ったものもたくさんあります。
青や緑、紫といった色が優しく移り変わる様子を眺めているだけで、まるで静かな水族館の底にいるような、不思議で贅沢な安らぎを味わうことができますよ。
気分に合わせて色を固定できるリモコン付きのモデルなら、その日の気分に合わせてお風呂のカラーをコーディネートできるので、飽きずに長く楽しめます。
実際に使ってみた人たちのリアルな口コミ!高評価と「使えない」という本音を暴露
実際にバスライトをお風呂場に導入した人たちは、どのような感想を持っているのでしょうか。
インターネットやSNS上で飛び交っている、リアルな良い口コミと悪い口コミを包み隠さず集めて分析しました。
第三者の客観的な意見を事前に頭に入れておくことで、自分が使うときのイメージがより具体的に湧いてきますよ。
使って大満足!お風呂時間が極上の癒やしに変わった良い口コミ
・「ダイソーのライトを浴槽の脇に置いてお風呂の電気を消したら、まるで高級温泉の貸切風呂みたいになった!100円でこのクオリティは凄すぎる!」
・「子供がお風呂嫌いだったのに、お風呂用カラフルライトを導入したら、大はしゃぎで毎日お風呂に喜んで入るようになって本当に助かりました。
」
・「仕事でストレスが溜まった日は、お風呂の電気を消してキャンドル風のライトの光だけで半身浴をしています。
頭の中が空っぽになって極上のリセット時間になります。
」
・「ネットで買ったリモコン付きの水中ライトを沈めてみたら、湯船全体が青く光って、自宅のお風呂がまるでホテルのナイトプールみたい。
毎日のお風呂が楽しみに!」
やはり、多くの人が「お風呂の電気を消して、間接照明だけでお湯に浸かる」という体験そのものに、絶大な癒やし効果を感じています。
特に子育て世代のご家庭では、お風呂嫌いな子供をスムーズにお風呂へ誘導するための「魔法のアイテム」として重宝されているようですね。
わずかな投資で毎日のマンネリ化したお風呂タイムが、特別なエンターテインメントやスパ体験に早変わりする点が高く評価されています。
ここはイマイチ…買ってから分かった悪い口コミと私のリアルな失敗談
・「100均のバスライトを買って、お風呂に浮かべて遊んでいたら次の日に水が入って錆びて動かなくなりました。
やっぱり完全防水じゃないとダメですね。
」
・「電池がなくなるのがとにかく早いです。
単4電池を3本も使うのに、毎日使っていたら1週間で光が弱くなってきて、電池のゴミが大量に出るのがストレス。
」
・「お風呂の角に置いたけれど、光が弱すぎて暗闇の中で目が慣れるまでほとんど何も見えない。
もう少し明るさの調整ができるものにすればよかったです。
」
悪い口コミで圧倒的に多いのが、やはり「防水性能の低さによる故障」と「電池寿命の短さ」です。
ここで、私の恥ずかしい失敗談をひとつお話しさせてください。
私も初めてダイソーでバスライトを購入したとき、嬉しさのあまりにお湯を張った湯船の中に「えいっ!」と浮かべてしまったんです。
パッケージに小さく「水没不可・防滴仕様」と書かれているのを完全に見落としていました。
お湯の上にプカプカと数分間浮かび、オレンジ色の綺麗な光を放ってくれていたのですが、急に「チカチカ…」と激しく点滅し始め、そのまま沈黙してしまいました。
慌ててお湯から引き上げて電池ケースを開けると、中からお湯がドバドバと溢れ出て、電池がすでに茶色く錆び始めていました。
わずか15分の寿命でした。
この失敗から学んだのは、安価な防滴ライトはお湯から絶対に離れた、シャワーが直接かからない安全な棚の上などに設置しなければならないということです。
水の中に沈めたり浮かべたりして、本当に幻想的な光の波に包まれたいのであれば、ネット通販で最初から「IPX7以上の完全防水仕様」のちゃんとしたライトを買うべきだと痛感しました。
ダイソーのバスライトに関するよくある質問(FAQ)
ダイソーのバスライトの売り場や使い方に関して、多くの方が疑問に思うポイントをQ&A形式で分かりやすくまとめました。
購入前にこの疑問をすっきりと解決しておきましょう。
まとめ
ここまで、ダイソーのバスライトの売り場情報から、他店での取り扱い状況、失敗しない選び方、そしてリアルな体験談までたっぷりとご紹介してきました。
この記事の大切なポイントを3行でまとめますね。
・100均のライトは防滴仕様が多いため水没は厳禁!水に沈めたり長く愛用したいならAmazonや楽天の完全防水・充電式ライトがコスパ最強!
・オレンジ色の温かい光(電球色)をお風呂に取り入れることで、毎日のバスタイムが貸切温泉のような贅沢リラックス空間に激変する!
まずは、今日の帰りにでも近くのダイソーの「家電・ライト売り場」をのぞいてみてください。
もし「探す手間を省いて、今夜から確実に極上のお風呂タイムを楽しみたい!」というのであれば、Amazonや楽天市場でリモコン付きの使いやすいバスライトをポチッと手に入れてみるのも、非常に賢くて絶対に後悔しない選択肢です。
ほんの少しの優しい光があるだけで、いつものお風呂場があなただけの特別な「癒やしのオアシス」に生まれ変わりますよ。
ぜひ、温かい光に包まれながら、日々の疲れをゆったりと解きほぐす至福の時間を過ごしてくださいね。
では、またね。













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