セリアの100均グッズで車収納!車内スッキリおすすめ15選
こんにちは!checkstore.jpのつむねです。
本日もご覧いただきありがとうございます。
車の中って、どうしても荷物が散らかりがちですよね。
子供のおもちゃやティッシュ、傘、スマホの充電ケーブルなど、置き場所に困る小物がたくさんあります。
「何とかしたいけれど、カー用品店で高い収納グッズを買うのはちょっとためらうな…」と悩んでいませんか?
実は、100円ショップのセリアには、驚くほど優秀な車内収納グッズがたくさん揃っているのです!
お手頃価格で車内を劇的にスッキリさせられる便利なアイデアが満載ですよ。
今回は、私が実際に購入して試した体験談や、失敗から学んだリアルな選び方のコツを丁寧にご紹介します。
これを見れば、あなたのお出かけが100倍快適になること間違いなしです!
ぜひ最後までお付き合いくださいね。
・セリアと他の100均(ダイソーやキャンドゥ)の車収納アイテムの違い
・車内の場所別!セリアの車収納アイデアとおすすめ実例
・【実体験】セリアの車収納グッズを使って感じたメリットとデメリット
・買う前に知っておきたい!100均車収納グッズの注意点と選び方

セリアの100均グッズで車収納を叶えるための基本知識

車の中を整理整頓しようと考えたとき、真っ先に思い浮かぶのが専用のカー用品ですよね。
しかし、カー用品店で売られている収納ポケットやフックは、1,000円から3,000円ほどすることが多く、揃えようとすると意外と大きな出費になってしまいます。
そこで心強い味方になってくれるのが、100円ショップのセリアです。
セリアは、他の100円ショップと比較してもデザイン性が高く、シンプルでインテリアに馴染みやすいアイテムが非常に豊富なのが最大の特徴です。
車内のインテリアを邪魔せず、まるで最初から車に備え付けられていたかのようなスマートな収納を実現できます。
車収納を成功させるための基本は、「デッドスペースの徹底活用」と「物の定位置化」です。
車の中は限られたスペースしかありません。
特に足元やシートの上は、人が乗るための場所なので物を置くのには適していませんよね。
セリアのアイテムを使えば、シートの背面、ヘッドレストの支柱、サンバイザー、ドアポケットといった「普段使われていない隙間や高い位置」を有効な収納スペースへと変えることができます。
まずは自分の車の中で、どこがデッドスペースになっているかを確認することから始めてみましょう。
また、車の中に置くアイテムは「運転中に動かないこと」が何よりも重要になります。
ブレーキをかけたり、カーブを曲がったりした拍子に荷物がゴロゴロと転がってしまうと、運転に集中できず危険ですよね。
セリアで買える面ファスナーテープや、滑り止めシート、ヘッドレストに引っ掛けるタイプのフックなどを上手に組み合わせることで、荷物をしっかりと固定できます。
安全運転のためにも、揺れに強い収納作りを意識することが大切です。
セリアと他の100均の車収納アイテムの違い
「100均なんてどこも同じじゃないの?」と思っている方も多いかもしれません。
ですが、セリア、ダイソー、キャンドゥなどの各ショップには、それぞれ異なる特色があります。
その中でもセリアが多くの車好きや主婦に支持されているのには、明確な理由があります。
それは、圧倒的な「おしゃれさ」と「モノトーン・アースカラーの充実度」です。
ダイソーは店舗規模が大きく、実用性を重視した多機能な大型カー用品が多い傾向にあります。
一方で、セリアは「見せる収納」や「車内の雰囲気を壊さないシンプルなデザイン」に非常にこだわっています。
例えば、シートフック一つとっても、セリアのものは無駄な装飾が一切ないマットな質感の黒や、シックなグレーが用意されており、車のシートの色に自然に溶け込みます。
カラフルなプラスチック感が苦手な方にとって、セリアの品揃えは本当に魅力的なのです。
また、セリアはアウトドアブランド風の「モンターナ(Montana)」シリーズなど、男性でも使いやすいミリタリーテイストやカジュアルなデザインの雑貨も多く展開しています。
車内を少しカッコいい雰囲気にカスタマイズしたいパパや、キャンプなどのアウトドアが趣味のご家庭にもピッタリのアイテムが見つかります。
実用性はもちろんのこと、見た目のスマートさにもこだわりたいなら、まずはセリアを覗いてみるのが一番の近道ですよ。
車内の場所別!セリアの車収納アイデアとおすすめ実例
ここからは、車内の具体的な場所ごとに、セリアのアイテムをどう活用すればスッキリ片付くのか、具体的なアイデアをご紹介します。
運転席まわり、助手席・後部座席、トランク・ラゲッジスペースの3つのエリアに分けて見ていきましょう。
ちょっとした工夫で、驚くほど使い勝手が良くなりますよ。
運転席・インパネまわりの収納アイデア
運転席まわりは、スマホ、サングラス、駐車券、鍵、小銭など、頻繁に出し入れする小物が集中するエリアです。
ここがゴチャゴチャしていると、必要なときにサッと取り出せずストレスの原因になりますよね。
セリアの「エアコン吹き出し口用ポケット」や「吸盤付きミニポケット」を使えば、目線の高さに小さな収納を作ることができます。
スマホやメガネをポンと入れるだけで、迷子になるのを防げます。
また、充電ケーブルの整理には「コードクリップ」や「マグネット式ケーブルホルダー」が欠かせません。
車の中でだらりと垂れ下がった充電コードは見た目にも悪く、シフトレバーに引っ掛かる危険性もあります。
セリアのコードホルダーをコンソールボックスの脇に貼り付けておけば、使い終わったコードをピタッと定位置に固定できるため、足元が非常にすっきりしますよ。
助手席・後部座席の収納アイデア
後部座席は、子供が乗ることが多く、おもちゃや飲みかけのペットボトル、お菓子などで最も散らかりやすい場所です。
ここで大活躍するのが、ヘッドレストの支柱に取り付ける「シートバックポケット」や「おでかけマルチバッグ」です。
セリアには、ティッシュボックスを丸ごと収納しつつ、その下にポケットがついているマルチなハンギング収納が多数並んでいます。
さらに、後部座席のシートの隙間を埋める「シートサイドポケット」もおすすめです。
シートとセンターコンソールの間のわずかな隙間に差し込むだけで、スマホや地図、パンフレットなどを挟んでおける薄型の収納スペースが完成します。
隙間に鍵や小銭を落としてしまい、拾うのに苦労したという経験がある方には必須のアイテムです。
トランク・ラゲッジスペースの収納アイデア
荷物が多くなりがちなトランクやラゲッジスペースは、ただ物を放り込んでおくと、いざ使いたいときに底の方から引っ張り出さなければならなくなりますよね。
セリアの「折りたたみ式プラスチックコンテナ」や「不織布の仕切りケース」を使うことで、ジャンルごとに荷物を美しくゾーニングできます。
洗車グッズ、レジャーシート、緊急用の工具などを別々のボックスに分けて収納しましょう。
また、ラゲッジスペースの側面がフェルト素材になっている車種であれば、セリアの「面ファスナー付きの収納ネット」が非常に便利です。
ネットの端についているマジックテープを壁面のフェルトに直接ペタッと貼り付けるだけで、壁面に収納ポケットが出現します。
転がりやすいスプレー缶や、折りたたみ傘などをホールドしておくのにこれ以上のものはありません。
【実体験】セリアの車収納グッズを使って感じたメリットとデメリット
私はこれまでに、愛車の整理整頓のために何十種類ものセリアグッズを試してきました。
実際に使ってみて本当に良かったと感じる部分と、「ここはちょっと失敗したな…」と思うリアルな本音を包み隠さずお伝えしますね。
実際に使って大満足したメリット
何と言っても一番のメリットは、「コスパの良さ」です。
もしカー用品店で一式揃えようとしたら5,000円以上はかかるようなフル装備の収納が、セリアならたったの数百円で完成してしまいます。
これなら、もし使ってみて自分のライフスタイルに合わなかったとしても、後悔が少なくて済みますよね。
気軽に新しいアイデアに挑戦できるのは100均ならではの強みです。
次に、セリアならではの「デザインの良さ」です。
車の中にあまり生活感を出したくない私にとって、無地の黒やダークグレーで統一できるセリアのカーグッズは本当に重宝しています。
お友達を車に乗せたときにも、「これ100均なの?!全然見えない!」と驚かれることがよくあり、ちょっとした優越感に浸れます。
安っぽく見えない工夫がされているのは本当にありがたいですね。
ちょっと惜しい!と感じた失敗談とデメリット
一方で、やはり100円の商品であるため、耐久性については少し注意が必要です。
以前、セリアで購入したプラスチック製のヘッドレストフックに、調子に乗って重たいスーパーのお買い物袋(推定5kg以上)を引っ掛けたところ、段差を乗り越えたときの衝撃でバキッと根元から折れてしまったことがあります。
やはり高価なメーカー品に比べると、プラスチックの厚みや強度が劣る部分があるのは否めません。
パッケージに記載されている「耐荷重」は必ず守るべきだと痛感しました。
また、夏の車内の超高温にさらされることで、吸盤タイプのアイテムや、両面テープで貼り付けるタイプのホルダーが、ドロッと溶けるようにして剥がれ落ちてしまったこともあります。
特にフロントガラス付近は直射日光で非常に高温になるため、粘着剤を使うタイプの収納グッズは、車内専用の耐熱性が高いものを選ぶか、熱の影響を受けにくい場所で使用するなどの工夫が必要です。
買う前に知っておきたい!100均車収納グッズの注意点と選び方
セリアの店舗に行くと、魅力的なアイテムがたくさん並んでいるため、ついつい「あれもこれも」とカゴに入れてしまいがちです。
しかし、事前の準備なしに購入すると、サイズが合わずに使えなくなってしまうことも珍しくありません。
お買い物の前に、必ず以下のポイントをチェックしておきましょう。
愛車のサイズや形状を事前に測定すること
最も多い失敗が、「サイズが合わなかった」というケースです。
特にヘッドレストの支柱に取り付けるフックやポケットは、支柱の太さや、2本の支柱の間の距離(ピッチ)によっては、うまく取り付けられないことがあります。
また、シートの隙間に挟むサイドポケットも、車種によっては隙間が狭すぎたり、逆に広すぎて固定できずに下に落ちてしまったりします。
・ヘッドレストの支柱の太さと間隔
・シートとセンターコンソールの隙間の幅(cm)
・エアコン吹き出し口のルーバーの形状(縦型・横型・丸型)
・サンバイザーの厚みと幅
これらをお手持ちのスマホのメモ帳に記録しておくだけで、店舗での買い間違いを劇的に減らすことができますよ。
耐荷重と素材をしっかり確認すること
先ほど私の失敗談でもお話しした通り、100均グッズは商品ごとに耐荷重が厳密に決められています。
一般的に、ヘッドレストフックの耐荷重は1kg〜3kg程度に設定されているものが多いです。
荷物をたくさん入れた重いマザーズバッグや、2リットルのペットボトルが入った買い物袋などを吊るす場合は、耐荷重をオーバーしていないか必ず確認してください。
また、長期間使用することを考えるなら、ポリエステルやナイロンなどの頑丈な布製のもの、または厚みのあるしっかりとしたポリプロピレン製のプラスチックを選ぶのがおすすめです。
ペラペラとした薄いビニール製のものは、経年劣化で破れやすいため、消耗品と割り切って使う必要があります。
セリアで買える車収納グッズおすすめ比較表
セリアで手に入る代表的な車収納グッズを、分かりやすく一覧表にまとめました。
どのアイテムが自分の車に必要なのか、比較検討する際の参考にしてくださいね。
| アイテム名 | 主な設置場所 | メリット | 注意点 |
| シートフック | ヘッドレスト支柱 | ゴミ袋やバッグを浮かせて収納できる | 重すぎる荷物をかけると破損の恐れあり |
| シートバックポケット | 運転席・助手席の背面 | ティッシュやボトルをまとめて大容量収納 | 足元が少し狭くなる場合がある |
| 隙間埋めサイドポケット | シートとコンソールの間 | 小物の落下を防ぎつつ収納を増やせる | 車種によって隙間の幅が合わないことがある |
| サンバイザーポケット | サンバイザー | 駐車券やサングラスをサッと取り出せる | 厚みのあるものを入れるとバイザーが閉まらない |
| 折りたたみコンテナ | トランク・ラゲッジ | 使わないときは畳んで省スペース化できる | 激しい運転でコンテナ自体が滑ることがある |
このように、それぞれのアイテムに得意な役割があります。
車内の悩みに合わせて、最適な組み合わせを選んでみてください。
セリアの車収納グッズを使ったおしゃれなアレンジアイデア
セリアのカー用品コーナーにあるものだけが、車収納に使えるわけではありません。
実は、キッチンコーナーやインテリアコーナー、DIYグッズを流用することで、さらに便利でおしゃれな車内収納が作れるのです!
ここでは、SNSでも話題の人気アレンジアイデアをいくつかご紹介します。
キッチン用ワイヤーネットで作る壁面収納
トランクの整理に絶大な効果を発揮するのが、セリアの「ワイヤーネット(メッシュパネル)」と、ヘッドレスト用の結束バンドを組み合わせたアイデアです。
後部座席のヘッドレストの後ろ側にワイヤーネットを結束バンドでしっかりと固定します。
そこに、ワイヤーネット用のフックやカゴを引っ掛けるだけで、トランクのデッドスペースだった「シートの背面」に、大きな壁面収納が誕生します。
この方法なら、洗車用のスプレーボトル、軍手、エコバッグなどを引っ掛けて美しく整理できます。
床に物が散らばらないため、トランクにベビーカーや大きな買い物の荷物を載せるスペースを最大限に確保できるようになりますよ。
見た目もどこかアウトドアライクで非常にスタイリッシュです。
インテリア用アイアンバーを使った傘ホルダー
雨の日に使った濡れた傘、車の中で置き場所に困りませんか?
シートの床に転がしておくとシートが濡れてしまいますし、ドアポケットにもうまく収まらないことが多いですよね。
そこで活躍するのが、セリアのインテリアコーナーにある「アイアンウォールバー」と「強力マグネット」の組み合わせです。
トランクの開口部の上部や、シート下の金属部分など、磁石がくっつく場所に強力マグネットを使ってアイアンバーを設置します。
そこに傘の持ち手を引っ掛けるだけで、浮かせた状態のスマートな傘ホルダーが完成します。
これなら濡れた傘の水滴が車内に広がりにくく、使いたいときにすぐに取り出せるので非常に快適ですよ。
セリアの車収納アイテムをより長持ちさせるプロの裏技
100均の収納グッズは安くて便利ですが、できれば一度設置したら長く使いたいものですよね。
過酷な車内環境(夏の酷暑、冬の極寒、運転中の激しい揺れ)でも、100均グッズを長持ちさせるためのプロ直伝のメンテナンス方法をお教えします。
吸盤の吸着力を劇的に復活させる方法
スマホホルダーやミニポケットでよく使われる吸盤ですが、使っているうちにだんだん空気が入ってポロポロと落ちるようになってしまいます。
そんなときは、吸盤をぬるま湯(約50〜60度)に5分ほど浸してみてください。
熱によって変形していたプラスチックが元の形状に戻り、吸着力が驚くほど復活します。
また、貼り付ける側のガラスやダッシュボードの表面に、目に見えないホコリや油分(車内ワックスなど)がついていると吸盤はすぐに剥がれてしまいます。
取り付ける前に、アルコール除菌シートなどで設置面をきれいに拭き取り、完全に乾かしてから吸着させるのが鉄則です。
これだけで、落下のストレスから完全に解放されますよ。
面ファスナーのズレや剥がれを防ぐ補強術
トランクの床や壁面にボックスを固定するために面ファスナー(マジックテープ)を貼り付ける際、粘着テープの粘着力が弱くて本体からテープごと剥がれてしまうことがあります。
特に車内が暑くなると、両面テープの糊がドロドロに溶けてしまいがちです。
これを防ぐためには、100均でも手に入る「超強力・耐熱用両面テープ」にあらかじめ貼り替えておくのが賢い方法です。
最初からついている簡易的な両面テープを一度きれいに剥がし、車載用の耐熱テープにアップデートすることで、夏の猛暑でもビクともしない強固な収納を作ることができます。
ネット通販(Amazon・楽天)の優秀な車収納グッズと比較
「100均でほとんどのものが揃うのはわかったけれど、やっぱりもっと頑丈で多機能なものが欲しい!」と思われる方もいるでしょう。
そこで、セリアの100均グッズと、ネット通販のAmazonや楽天市場で大人気の専門メーカー品を比較してみました。
どちらを選ぶべきかの判断基準にしてくださいね。
ネット通販で売られている車内収納グッズ(例えば2,000円〜4,000円前後のシートバックポケット)は、素材に高級感のあるPUレザーが使われていたり、タブレットをそのまま入れられる透明なポケットがついていたりします。
さらに、ミニテーブルに変形する高機能なモデルもあり、長距離のドライブや旅行、車中泊をする機会が多いご家庭には非常に心強い味方になります。
「まずはセリアの100均グッズで使い勝手を確認し、本当に毎日使うお気に入りのポジションだけをAmazonや楽天で少し良いメーカー品にアップグレードする」という方法が、一番失敗しなくておすすめですよ。
賢く使い分けて、無駄のないスマートなお買い物を楽しんでくださいね。
セリアの車収納に関するよくある質問(FAQ)
セリアの車収納グッズについて、よく読者の方から寄せられる疑問や質問にQ&A形式でお答えします。
気になる疑問をすっきり解決してからお買い物に出かけましょう!
まとめ
今回は、セリアの優秀な100均車収納グッズについてたっぷりご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?
最後に、この記事の重要ポイントを3行でまとめますね。
1. セリアの車収納グッズは、お財布に優しいだけでなく、車内に自然に溶け込むシンプルで洗練されたデザインが魅力!
2. お買い物に行く前に、ヘッドレストのサイズやシートの隙間の幅をあらかじめ計測しておくことで、購入後の「サイズ違い」の失敗を防げる!
3. 使用する際は製品の「耐荷重」をしっかりと守り、熱や振動に対するちょっとした補強を施すことで、100均グッズでも見違えるほど長持ちさせられる!
車の中が綺麗に整っていると、毎日の通勤や週末のお出かけが驚くほど心地よく、リラックスした楽しい時間になりますよ。
まずは週末にでもお近くのセリアをのんびり覗いてみて、お気に入りの便利グッズを一つ見つけることから始めてみるのはいかがでしょうか?
あなたのお出かけが、もっと素敵な笑顔で溢れる時間になりますように!
Googleで最新の情報を調べる場合は、こちらから直接「セリア 車 収納」を検索して、リアルタイムのクチコミや最新ラインナップを確認してみてくださいね。
では、またね。










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